だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
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よぞらのほしは
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よぞらのほしは

作・絵: 村上 康成
出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 2004年12月
ISBN: 9784577030073

対象年齢: 幼児から

出版社からの紹介

ほっぺが冷たいきらきら星の光る夜。吐く息の白さが楽しくて、ほわっほわっ。みんなでほわっほわっ。そこへ雲の怪獣がやってきて・・・。

ベストレビュー

寒い冬の夜空を眺めて。

今日はなんて寒い日でしょう。
天気予報では、雪だといってるし・・・
降るのかな〜。
それにしても、寒い。

そんな寒い冬の夜のできごと。
(私なんて、外に出るのもいやなんだけど、
 きっと空を見上げたら、星が綺麗に輝いているのでしょうね。)
動物たちも出てくるので、きっと森の中だと思う。

夜空を眺めながら、ほわっほわっほわっ。
息が白い。
吐く息で楽しむ男の子とねこといぬ。
(私も小さい頃、自分の吐く息が白くて、面白がってた頃ありました。)

動物たちの吐く息も白い。
ほっほっ、ひっっひっ、へっへっ・・・

そのうち、雲の怪獣がやってきて、
どんどん、きらきら星を飲み込んでいきます。

はらはらどきどき。

そして・・・

とっても情緒豊かな作品です。
季節を感じてほしいから、是非、冬の今におすすめします。
(多夢さん 40代・ママ 女の子12歳)

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