なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
おはなばたけちゃん。さん 40代・ママ

すこしハラハラしながら・・
4歳になって再び読んでみました。 以…

ねぎぼうずのあさたろう その1 とうげのまちぶせ」 みんなの声

ねぎぼうずのあさたろう その1 とうげのまちぶせ 作・絵:飯野 和好
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1999年11月
ISBN:9784834016345
評価スコア 4.38
評価ランキング 9,427
みんなの声 総数 72
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72件見つかりました

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  • 1巻

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子5歳、女の子3歳

    シリーズものの1巻。
    3歳と5歳の子に読みました。
    子供がけっこう気に入ったので、続きも読んでみようと思います。
    ねぎじるを武器に戦うねぎぼうずのあさたろうの楽しい絵本でした。
    人情あるあさたろうですねー。
    ふるさとに帰れるのはいつの日か。

    掲載日:2016/11/30

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  • 時代劇

    時代劇が好きな人にはいいかなーと思いました。
    なかなか濃ゆい絵柄で、私は好みではないけども息子はこの本を気に入ってシリーズで読んでいます。でも、どんなお話だったか聞くと答えられないので、理解度は低めかもしれません。
    というか、私でも分からない部分が多いです。
    二代広沢虎造風浪曲節って何ですか?浪曲節すら出てこない私です。
    でも、悪役がわかりやすいし、分からない部分すっ飛ばしても楽しいらしいです。

    掲載日:2015/09/03

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  • めっちゃおもろい!!

    • 野風さん
    • 20代
    • ママ
    • 熊本県
    • 女の子1歳

    人気のある絵本、というのを聞いて、図書館で借りました^^!

    絵といい、字といい、キャラの設定から、話の展開、お見事!

    主役はねぎぼうず。
    ベタベタの時代劇のような設定。
    それなのに、強烈に見る人の心を掴む不思議な魅力が満載です!

    これを読み聞かせるには、親も本気を出さないといけませんね^^
    二代広沢虎造風浪曲節・・・勉強します!

    掲載日:2015/05/20

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  • ねぎじる、ぶしゃー!

    以前読んだ野菜忍列伝「あっぱれアスパラ郎」を
    息子がえらく気に入っていたので、こちらを借りてみました。

    ストーリーは本当昔ながらの時代劇そのもので
    「かんにんしておくれやすぅ〜〜」なんて思わず役に入り込んで
    ノリノリで読んでしまいました(笑)

    息子もなんだか面白かったそうで、自分で何度も読み返していました。
    親子で気に入ったのは「ねぎじる、ぶしゃー!」
    額から流れる汗・・・ではなく「ねぎじる」に息子は興奮
    息子は結構気に入っていました。

    掲載日:2014/10/01

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  • ねぎぼうず知らなかった娘

    我が家では父が家庭菜園で長ねぎを作っているし、まわりのお宅でも
    みいんな長ねぎを作っているので、娘はてっきり「ねぎぼうず」って知って
    いると思ってました。
    この絵本を読み終えた後、いちおう確認しとこうと「ねぎぼうずって
    知ってるよね?」と訊いたら「知らない」と。
    あらまっ。軽くショックを受けました(笑)。
    本好きな私としては、本で「ねぎぼうず」を教えてあげたかったの
    ですが(図鑑などで)、載っているものを持っていない・・。
    仕方なくネットで検索して教えてあげました。
    それを見せたらわかったようです(見た事はあったようです。当然だけど)。
    きゅうべえさんはちゃんときゅうりだとわかったようで
    よかったよかった。
    私は、飯野さんの絵って『詩とメルヘン』で出逢って以来、結構
    好みなのですが、娘の印象には残らないのかなあ・・特に何か
    言ってくるということが今のところないので寂しいです。

    掲載日:2013/07/29

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  • 紙芝居屋さんのように

    以前この本のレビューを見て、タイトルと絵が気になってぜひ読んで見たいと思い、図書館で“その1”から借りられるまで待っていました。

    読み始めると、いきなり「−風浪曲節で」なんて唄口調。読むのが難しい絵本だな、と思いながらなんとか読み進んでいくと、息子は茶店で出会った謎の浪人とあさたろうの対決シーンにくぎづけ。

    そこでこの本は昔の紙芝居屋(私もテレビでしか紙芝居屋さんは見たことがないけれど、若い方達は知ってるかしら?)が読んでくれそうな作品だな、と思いました。

    最近はあまり見なくなった時代劇風が逆に息子にとっては新鮮だったようです。私も最後には子供の様々なリアクションを感じながら、読んでいて楽しくなりました。“その2”も読むのが楽しみです。

    掲載日:2012/05/28

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  • 迫力ある絵

    テレビアニメ化されている人気シリーズで、絵本もたくさん出ているようですが、
    なかなか読む機会がなく今回初めて読みました。

    迫力のある絵に引き込めれますが、なかなか読みずらいので、子どもに読む前には、練習が必要ですね。。。
    子ども達は、時代劇風な言い回しが、新鮮だったのかとても喜んでいました。
    2代広沢虎造風浪曲節で・・・とある節。どんなのか気になります。
    他のシリーズも読んでみたくなりました!!

    掲載日:2012/04/23

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  • 面白いけど、文字が読みにくいぃ〜

    大人気のあさたろう、親も子もかわいい絵にギュッとハートをつかまれてしまいました。

    予定通りの話の展開ですが、素敵な絵と力強い文章が
    最後までドキドキ感を持たせてくれます。

    ただ・・・
    文字が読みにくい!読みにくすぎる!
    一度読んで、文章を覚えてしまえば、読みやすさが格段にUPします。

    まずは、一通り目を通してから、
    お子さんに読み聞かせることをオススメします。

    掲載日:2012/04/16

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  • どんどん続きが読みたくなる

    3年ほど前にテレビアニメ化したシリーズなのだそうですが、今まで知らずに、絵本も読んだこともありませんでした。遅ればせながら読んでみると・・・昔懐かしいチャンバラ映画を見ているような、愉快痛快の絵本でした。
    ねぎに、やつがしらに、キュウリ・・・登場人物が、絵本に絶対登場しないであろう野菜たちというところで、
    もう既に面白いです。そんなキャラクターたちが、大立ち回りを演じるというのだからたまりません。
    浪曲調の語り口でテンポよく読めます。
    「ちょうど、時間となりました」と終わり、次への期待が高まります。
    このシリーズはもう8巻ほど出ているらしいので、どんどん続きを読みたいです。

    掲載日:2012/04/12

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  • 時代劇の世界

    読みながら時代劇口調になっていました。
    頭の中では「べべん、べべん」と、三味線まで鳴っていたんです。
    すっかり、この時代劇の世界にはまってしまいました。

    ねぎじる・唐辛子と、絶対にききそうだけど面白い攻撃は、子供にうけますね。

    掲載日:2012/03/09

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