TOP500

ピーチ姫子

ママ・40代・埼玉県、女の子16歳

  • Line
自己紹介
絵本が大好きな娘のために、毎日10冊を目標に読み聞かせをしています。
毎月数十冊の本を新しく読んでいるため、読んだ本の記録が残せればいいなと思い、このサイトで絵本の感想をのせることにしました。
目標は一年間で1000冊です。

ピーチ姫子さんの声

152件中 41 〜 50件目最初のページ 前の10件 3 4 5 6 7 ... 次の10件 最後のページ
自信を持っておすすめしたい 泥棒!?   投稿日:2012/10/31
とてもとてもあついひ
とてもとてもあついひ 作: 小出 淡
絵: 小出 保子

出版社: 福音館書店
動物さんの大切なおもちゃや道具がなくなってしまい、みんなで犯人を捜していきます。

あちこちで、ちらりと見える泥棒の影。
大人も一緒に犯人はどこ??思わず探してしまいます。

まだまだ、人見知りの激しい娘に、みんなで遊ぶと楽しいんだよと本を読みながら教えています。

最後はみんな仲良く遊んでいましたが、勝手にみんなのものをとってきたリスが、最後に謝るともっとよいお話になったかなと思いました。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい やさしいねずみ   投稿日:2012/10/31
ゆきのひのゆうびんやさん
ゆきのひのゆうびんやさん 作: 小出 淡
絵: 小出 保子

出版社: 福音館書店
雪の日にやってきた風邪をひいたうさぎゆうびんやさんのために、変わりに郵便を配達してあげることになった優しい3びきのねずみ。

吹雪の中を懸命に進んで行く姿は心温まるものがありました。

りんごを落としてしまい、やっと集めたりんごをおそる届けたら、ほめてもらいご褒美までもらって、本当によかった。

最後に、ご褒美にもらったりんごをうさぎゆうびんやさんにあげたところで、にんまり笑ってしまいました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 一緒に『フワー』   投稿日:2012/07/09
あくび
あくび 文: 中川 ひろたか
絵: 飯野 和好

出版社: 文溪堂
何とも味のある絵にひかれて、読み聞かせをしました。
内容は、あくびがどんどんと色々な動物や人に移っていくというもの。
娘と一緒にみんながあくびをするところで、『フワー』とあくびをして遊んでいます。
中の挿絵は表紙に劣らぬくらい味のある、一度見たら忘れられない絵でした。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい タイトルにひかれて   投稿日:2012/07/09
コッケモーモー!
コッケモーモー! 作: ジュリエット・ダラス=コンテ
絵: アリソン・バートレット
訳: たなか あきこ

出版社: 徳間書店
鳴き方を忘れてしまった、ニワトリが自分の鳴き方を思い出そうと一生懸命ないてみますが、『コッケモーモー』や『コッケガーガー』と変な泣き方しか出来ずに落ち込んでしまいす。
にわとりは朝大きな声で鳴くのが一番の仕事なのに、泣き方を忘れてしまったなんてかわいそう。
でも、めんどりを狙ってやってきたきつねを追っ払うことができて、みんなにほめられて、鳴き方を思いだせて、こちらまで嬉しくなりました。
ページをめっくて、娘になんて鳴くのかなきくと、2、3回読むと覚えて、一緒に『コッケモーモー』と言ってくれるようになりました。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい わからないけど笑ってしまう   投稿日:2012/07/09
もけらもけら
もけらもけら 作: 山下 洋輔
絵: 元永 定正

出版社: 福音館書店
絵本に出てくる何だかよくわからない絵と音が子供には面白いみたいで、キャッキャッといって笑っていました。
そんな娘を見ていると、読んでいるこちらまで思わず笑ってしまいます。
わざと早く読んだり、ゆっくり読んだり、繰り返して何度も読んだりして、娘が喜ぶ読み方を色々探しています。
2歳過ぎた位の子にぴったりの内容だと思います。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 大きな仕掛け絵本   投稿日:2012/07/09
パパ、お月さまとって!
パパ、お月さまとって! 作: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
仕掛け絵本は何冊か読みましたが、こんなに大きっく広げることができる本は初めてです。
かわいい娘の『お月さまと あそびたいな。』に応えて、パパが一生懸命お月さまを取ろうとします。
ながーいはしごがあまりに長くて思わず笑ってしまいます。
小さくなったお月さまで遊んでいたら、ぱっと消えてしまって残念だったけど、夜には元の場所でお月様が出てきてほっとしました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う メケメケフラフラが面白い   投稿日:2012/07/09
おどります
おどります 作: 高畠 純
出版社: 絵本館
色々な動物がフラダンス(?)を楽しそうに踊ります。
『メケメケ フラフラ』のリズムが楽しいようで、笑いながら一緒に踊っています。
動物さんはそれぞれにお気に入りの衣装を身に着けて楽しそうに踊っています。
動物が踊るだけの内容なので、1歳くらいの子供から楽しむことができる本だと思います。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 思わず笑っちゃう   投稿日:2012/06/22
うんちっち
うんちっち 作: ステファニー・ブレイク
訳: ふしみ みさを

出版社: あすなろ書房
こういう内容って子供が好きですよね。
単純だけど笑ってしまう本です。
ちょっと下品だけど、子供向けならありかな。

二歳の娘は、うんちっちのフレーズを覚えて、うさぎくんの言葉を担当してくれます。
ある時ふと、この本の要約を話し始めました。
二歳でもきちんと話せばりかいしてくれる内容のようです。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う みんな大好きすっぽんぽん   投稿日:2012/06/22
すっぽんぽんのすけ
すっぽんぽんのすけ 作: もとした いづみ
絵: 荒井 良二

出版社: 鈴木出版
子供はやっぱりお風呂上りはすっぽんぽんが好きですよね。

娘は最初、すっぽんぽんの意味がわかっていなかったようですが、いつもお風呂上りにやってる、裸で遊んでる君のことだと教えました。

すると、その日のお風呂上りにすっぽんぽんのまま、『お外に行く』と言い出しました。

絵本のすっぽんぽんのすけに影響されたようです。

二歳くらいからとても楽しく読める本だと思います。
おすすめです。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 笑える絵本   投稿日:2012/06/19
まどから おくりもの
まどから おくりもの 作: 五味 太郎
出版社: 偕成社
五味太郎さんの絵本は親子で楽しんでいます。

サンタクロースが窓から家をのぞいてプレゼントを配っていくのですが、外からの見た目で選んでいるので実際に住んでる人が違って思わず笑ってしまいます。
真っ黒いために、誰もいないと思って、くまさんがプレゼントをもらえなかった時は、なんてかわいそうに!!と思ったけど、二つプレゼントをもらった男に一つ分けてもらえたので、ほっとしました。
二歳半の娘には少し難しかったようですが、サンタさんとプレゼントはわかったようで、たまに笑いながら聞いていました。
参考になりました。 0人

152件中 41 〜 50件目最初のページ 前の10件 3 4 5 6 7 ... 次の10件 最後のページ

ねこねこ日本史シリーズ 累計190万部突破 日本一かわいくて学べる歴史マンガ

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット