もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!

こたつ猫さんの公開ページ

こたつ猫さんのプロフィール

パパ・30代・群馬県、男の子11歳 男の子7歳

こたつ猫さんの声

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自信を持っておすすめしたい かわいい絵が好きなのかな?  投稿日:2014/06/22
どんぐりむらのおまわりさん
どんぐりむらのおまわりさん 作・絵: なかや みわ
出版社: 学研
ちょっと難しいかなと思っていたけど2才の息子に読んでみました。
内容よりも絵がかわいくて見ているのかな?
それともいっち君の三輪車やおまわりさんの自転車が気になるのかな?
1人でめくって絵本を楽しんでいたりします。
村の住人(どんぐりさんたち)や交番の絵とか細部までしっかり描かれていて見ているだけでも話が弾む絵本です。
内容も起承転結があり読みやすいです。
5歳の息子は主人公のいっち君と似ているところがあります。
絵本を通して出来ると思ったが出来なかった時の頑張る気持ちを養えたらなと思います。
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自信を持っておすすめしたい 衝撃をうけた  投稿日:2014/04/06
だるまさんが
だるまさんが 作: かがくい ひろし
出版社: ブロンズ新社
やさしいタッチの絵に私が引かれて読んでみました。
だるまさんが「おなら」「こける」「つぶれる」。
だるまさんはかたい紙製品のイメージがある私には衝撃的でした。
息子もだるまさんと同じように「おなら」「こける」「つぶれる」マネを促すとノリノリです。
5歳のお兄ちゃんも一緒に読んだり、弟に読み聞かせています。
この作品に出会えて作者のかがくい ひろしさんにも興味が沸きました。
出会えて良かった。と思える絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 電車大好き  投稿日:2013/09/12
でんしゃ
でんしゃ 作・絵: バイロン・バートン
訳: こじま まもる

出版社: 金の星社
何度も読んで!読んで!と息子に催促された一冊。
電車のいろいろな場面が気に入っている様子。
本の言葉よりもストーリー?流れが良いのかなと思います。
また分かりやすい絵も小さな息子には好評でした。
電車とはまだ言えない息子だけど、大好きです。
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自信を持っておすすめしたい さすがベストセラー  投稿日:2013/09/12
はじめてのおつかい
はじめてのおつかい 作: 筒井 頼子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
幼稚園の先生のオススメ本だったので買いました。
テレビでもあるようにはじめてのおつかいは大冒険。
息子はちょっとビビッてしまい、1人でおつかいは出来ないと言い出しました。
勇気があれば、トラブルがあっても最後はうまくいく事を本から読み取って欲しいです。
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自信を持っておすすめしたい 味のある本でした。  投稿日:2013/09/12
おおきなおおきな おいも
おおきなおおきな おいも 原案: 市村 久子
作・絵: 赤羽 末吉

出版社: 福音館書店
届いたときは普通の本みたいだったので驚きました。
中も今ま持っている本とは違い、子どもが芋ほりの園児の1人と思えるような文章の巧みさが好きです。
子どもの目線で出来ているような絵本?本?といった印象でした。
息子は1人で読むほど気に入っています。
買ってよかったです。
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ふつうだと思う 絵がかわいい  投稿日:2013/07/24
てるてるぼうず
てるてるぼうず 作・絵: おぐまこうじ
出版社: くもん出版
1歳の息子に読みました。
絵が可愛くて親の好みで選びました。
何度か読まないと食いついて来ない息子。
しかし文章に合わせて動かしてあげると喜んでいました。
自分からは持って来ないので、今はお気に入りではなさそう。
4歳のお兄ちゃんは1人で読みましたが、物足りない様子。
雨の日や雷がなると親のほうが読んであげたくなる。
絵を見せてあげたくなる。そんな素敵な絵本ではあります。
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なかなかよいと思う ちょうど良い  投稿日:2013/07/24
ぞうのびっくりパンやさん
ぞうのびっくりパンやさん 作: nakaban(ナカバン)
出版社: 大日本図書
息子が自分で読むには少し長い本です。
絵がほのぼのしている事、話の長さがちょうど良いので習い事の前に読んでいます。
パンを作ることが最近、あった息子はいろいろなパンに興味心神でした。
興奮する事もなく、ほんわかした内容のちょうど良い絵本です。
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自信を持っておすすめしたい なんじゃこれ  投稿日:2013/07/24
ぎょうれつ
ぎょうれつ 作: 中垣 ゆたか
出版社: 偕成社
「なんじゃこれ!」
4歳の息子の最初の一言にガッツポーズをしました。
ミッケやウォーリーみたいなのが欲しくて購入しました。
間違い探しが苦手な息子は全部はまだ見れていません。
絵本を見てたわいのない話ができる素敵な絵本です。
1歳の息子もやらたページをめくってみています。
何か思うところがある様子ですが兄弟仲良くは見れません。
1人ずつ時間を取って楽しく見ています。
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なかなかよいと思う 期待を裏切らない  投稿日:2013/07/24
おしりをしりたい
おしりをしりたい 作: 鈴木 のりたけ
出版社: 小学館
おなら、ウンチとおしり関係が大好きな息子に購入。
しりもちとかおしりのウンチクにはあまり興味はない様子でした。
しかし、どのページにも「おしり」「おしり」「おしり」が書いてあり
絵をみてはニヤニヤしています。
親のほうが知らないこと学べる絵本でした。
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なかなかよいと思う 絵に感動  投稿日:2013/07/24
宮沢賢治の絵本 月夜のでんしんばしら
宮沢賢治の絵本 月夜のでんしんばしら 作: 宮沢 賢治
絵: 竹内 通雅

出版社: 三起商行(ミキハウス)
息子がこの本が欲しいといったので購入しました。
絵本の内容は難しく親の私でも本当の意味での理解はできませんでした。
しかし力強い絵に息子と二人で感動しました。
文章も繰り返しが多いので言い方をラップ調にしたり工夫すると家では楽しめました。
宮沢賢治が身近になった絵本でした。
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