あたしのすきなもの、 なぁんだ? あたしのすきなもの、 なぁんだ?
文: バーナード・ウェーバー 絵: スージー・リー 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
パパと女の子の すてきなお散歩♪ 「……100万年たっても、1億年たっても、きみの誕生日はわすれない」

こみこみこさんの公開ページ

こみこみこさんのプロフィール

ママ・30代・神奈川県、女の子6歳 男の子3歳

こみこみこさんの声

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なかなかよいと思う いろいろなかぜ  投稿日:2018/12/09
かぜ びゅんびゅん
かぜ びゅんびゅん 作・絵: 新井 洋行
出版社: 童心社
風って目にみえないけれど、いろんな風があるということを、擬音語や顔をつけて、赤ちゃんから小さい子にもかわいい絵でわかりやすく表現してくれてます。
こどもと一緒に、びゅーん!といいながら読みました。
お外にいったときに、この絵本を思い出して、風が吹いたら今のは「さー」だね、「ぱたぱたぱた」だねー、とか言いながらお散歩できそうです。
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ふつうだと思う のりもの大好きな子に  投稿日:2018/12/09
のりものナンバーワン100点
のりものナンバーワン100点 編: オフィス303
出版社: 講談社
のりものアルバムシリーズは何冊か家にありますが、薄くて軽いので、持ち運びにも便利だし、重宝しています。
写真も大きく、どれもきれいでカッコ良い写真なので、子供は感激してゆびさして教えてくれます。
この本は大きさや重さなどいろいろな一番の乗り物を紹介しているので、電車や車以外にも船や飛行機も出てきて、勉強にもなり、楽しく読めます。
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なかなかよいと思う 恐竜に親しみのわく絵本  投稿日:2018/12/09
恐竜 トリケラトプス はじめてのたたかい
恐竜 トリケラトプス はじめてのたたかい 作・絵: 黒川 みつひろ
出版社: 小峰書店
恐竜が写実的に描かれているわりに、文章は小さい子にもわかりやすく読み聞かせしやすかったです。ただ、トリケラトプスたちの見分けがつかず、仲間が出てきたときどれが主人公なのか区別がつきませんでした。キャラクターの名前も節目で変わるので、ちょっとややこしいですが、そこが逆に新鮮です。
太古の時代は名前なんて今のように厳密じゃなくて、呼ぶ人によって変わったり成長したら変わる、あだ名みたいなものだったんだなと思いをはせられました。
迷路?もあったり子供も恐竜って怖いだけじゃなくて、恐竜には恐竜の世界があるんだなと感じたようです。
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なかなかよいと思う かわいいおはなし3つ  投稿日:2018/12/09
くまのがっこう おでかけブック(1) おはなしだいすき
くまのがっこう おでかけブック(1) おはなしだいすき 絵: あだち なみ
文: あいはら ひろゆき

出版社: ブロンズ新社
くまのがっこうシリーズは絵もお話もかわいらしくて、娘もお気に入りでしょっちゅう読んでいます。
私も、絵を見てはセンス良すぎ!と感動してしまいます。
この絵本は季節は夏の、短いお話が3つ書かれていて、どれもジャッキーと、ジャッキーに振り回されるお兄ちゃんたちのかわいいお話です。
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なかなかよいと思う 小さい機関車が大活躍  投稿日:2018/12/09
機関車シュッポと青い しんがり貨車
機関車シュッポと青い しんがり貨車 作: リディア・フリーマン ドン・フリーマン
絵: リディア・フリーマン ドン・フリーマン
訳: 山下 明生

出版社: BL出版
トーマス好きな息子は、このお話の主人公をトーマスと重ねて聞いていたようです。
小さくてもいざというとき活躍してくれる主人公機関車シュッポと、置きっぱなしの貨車も実は陰ながらに活躍してくれます。
レトロな雰囲気の絵と文ですが、やはり60年以上前に書かれたもののようです。
トーマスが好きな子なら、きっと好きなはずです。
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なかなかよいと思う かわいい猫たち♪  投稿日:2018/12/09
ねこのえんそうかい
ねこのえんそうかい 作: ミース・バウハウス
絵: フィープ・ヴェステンドルプ
訳: 日笠 千晶

出版社: 金の星社
子供もピアノをならっているので、ピアノの出てくるお話を読んであげようと借りてました。
猫たちがピアノジャズトリオを組んで、大勢のお客さん(猫たちの妄想)の前でいい気分で演奏してるつもりになってるシーンが大好きです♪
音楽は、たとえへたくっそでも、楽しむことが一番だなと感じます。
お姉さんのようにおけいこも大切ですけどね。
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なかなかよいと思う どろぼうは誰??  投稿日:2018/12/09
ババールのどろぼうをさがせ!
ババールのどろぼうをさがせ! 作・絵: ロラン・ド・ブリュノフ
訳: せな あいこ

出版社: 評論社
ババール一家の周りで次々と大事なものが盗まれていき、犯人を捜すのですが、なかなか手がかりが見つからず、こちらもハラハラドキドキ。最後には無事解決されるのですが、一回では私もあれ?と思い、もう一回読み返してようやく、そうだったのか!とわかりました(笑)
意外とややこしいお話でした。
最近、謎解きもの(おしり探偵)が好きな娘もおもしろそうに聞いていました。
フランス人の作家さんの本だけに、絵がおしゃれで、モンサンミッシェル?風の場所も出てきて、フランスの気分にひたれます。
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自信を持っておすすめしたい おやすみ→おはよう!→おやすみ  投稿日:2018/11/09
おはよう、はたらくくるまたち
おはよう、はたらくくるまたち 文: シェリー・ダスキー・リンカー
絵: トム・リヒテンヘルド
訳: 福本 友美子

出版社: ひさかたチャイルド
『おやすみ、はたらくくるまたち』が大好きな3歳息子、図書館でたまたまシリーズ本を見つけて、即借りました!
おやすみ?、では寝るところまででしたが、今回は起きる所から始まりって続きになっていて、工事現場には新たに5台のなかまたちが加わりました。
パワフルにはたらくくるまたちをみて、息子も大喜びで何度も読み返しました。
絵も可愛いく、訳文もとても読みやすかったです。
最後はまた寝るところがあるので、寝る前に読むのにぴったりです。
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自信を持っておすすめしたい おばけの子供もこわがりなんだね  投稿日:2018/11/09
おばけのきもだめし
おばけのきもだめし 文: 内田 麟太郎
絵: 山本 孝

出版社: 岩崎書店
おばけ関連の絵本が大好きな娘と息子。こちらの絵本も読むと早速気に入りました。
おばけの子供たちがきもだめしをするのですが、出てくるおばけはみんな怖すぎる?!
でも、なんとか逃げてゴールまでたどり着くのですが、ちょっと後味も怖い…
でも子供たちはおっちょこちょいなおばけたちに、大喜びでした(笑)
絵は可愛いけど、おばけの森や突然出てくる巨大おばけは私も怖かったです…
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自信を持っておすすめしたい こわがりの消防車、大丈夫??  投稿日:2018/11/09
こわがりやのしょうぼうしゃううくん
こわがりやのしょうぼうしゃううくん 作: 戸田 和代
絵: にしかわ おさむ

出版社: ポプラ社
怖がり屋の消防車なんて大丈夫かなぁと思ったけど、案の定、火事が起きても、回り道したり逃げ腰すぎて頼りない…
でもなんとかたどり着いて、火事を消してくれてよかったです。
息子もこわがりやで、恥ずかしがりやなので、共感したみたいです(笑)

☆3歳息子感想☆
「火事のところが怖い、でも消防車のうぅくんが優しいからちょっと恥ずかしい…でも走ってる所は超かっこいい。火事が消えてよかった」
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『みずとは なんじゃ?』鈴木まもるさんインタビュー

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