貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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かばさん 改訂版
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かばさん 改訂版

  • 絵本
作: やベみつのり
出版社: こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,100 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2001年11月
ISBN: 9784772101615

対象年齢 3歳から
※1977年発行作品の改訂版
(絵が異なります)

出版社からの紹介

みつこは、かばが大好き!
ある日、お父さんと一緒に動物園に行きました。
「かばさん、ねてるね」「あかちゃんかばが、いる」「あれれ、もぐっちゃった」「かばさん、あくびしてる」
家に帰ると、みつことお父さんのかばごっこが始まりました。のんびり、どっしり構える“かばお父さん”とみつこの、ほのぼのとした関わりを描きます。

ベストレビュー

お父さんと遊ぼう!

1才半前後の半年ほど、あらゆる動物の中でかばが一番好きだった次女のために、購入しました。
ある日、みつことおとうさんはかばを見に行きます。(電車に乗って、わざわざ、かばだけを見に動物園に行くんです。かばバカって娘以外にもけっこういるんですね?笑)
家に帰ってから、繰り広げられる、お父さんならではの、ダイナミックなかばごっこが魅力的です。(ただし、「ぶわあ〜」のペ−ジは迫力がありすぎて、当時の娘は恐がりましたが・・・)そして、最後のシ−ンがほのぼのしてていいですよ。
普段忙しくて子供の相手のできないおとうさんたち、たまには、この本読んで、思いっきり遊んでみては、いかがですか〜?
(ぼのさん 30代・ママ 男の子9歳、女の子6歳、女の子2歳)

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