くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
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  • 絵本
作: みやこし あきこ
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

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発行日: 2010年11月
ISBN: 9784033319100

4才から
26cm×22cm 32ページ A4変

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★作者のみやこしあきこさんが遊びに来てくださいました!
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出版社からの紹介

雪の朝、キッコちゃんは森のむこうにあるおばあちゃんの家へケーキを届けに出かけます。ところが、途中で転んでしまい、ケーキはぺしゃんこに。泣くのを我慢しながら森のなかを歩いていくと・・・見たことのない館にたどりつきました。そっと窓をのぞいてみれば、沢山の動物たちがおめかしして、お茶会を開いているではありませんか!
 読者をふしぎな体験へ誘う、とっておきの絵本です。

もりのおくのおちゃかいへ

ベストレビュー

時間が一瞬止まったかのようでした

 書店のポスターで観てからずっと気になっていて
絵本ナビさんで特集されていた時にやっぱりとても気になって、
内容を知らないまま購入いたしました。

 いつもは子どもたちに読む前に、先に私が読んでおくのですが
今回は、私も読みながら初めてページをめくるような状況で、
8歳、7歳、4歳の子どもたちと一緒にワクワクしながらページをめくっていました。

 モノトーンの世界に映える赤がとても素敵で印象的なのですが、物語の途中でドアをあけた瞬間、本当に時間が一瞬止まったかのような迫力に4人とも息をのみました。本当に凄いです!
びっくりさせられるのですが、その続きのお話がとても愛らしくて
3人とも何度も何度も読んで〜とリクエストしてくれる一冊になりました。
(maru34さん 30代・ママ 女の子8歳、女の子7歳、男の子4歳)

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