モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…

まりーちゃんとおまつり」 みんなの声

まりーちゃんとおまつり 作・絵:フランソワーズ
訳:ないとうりえこ
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2005年01月
ISBN:9784198619756
評価スコア 4.29
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みんなの声 総数 16
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  • お祭りの楽しさ

    お祭りの楽しさが伝わってきます。マリーちゃんの優しさも込められていてかわいいなーとおもって読みますが、絵がシンプルで女の子っぽいかんじなので、兄弟6歳と3歳は。あまり好きで無いようで、退屈そうにきいていました。

    掲載日:2015/04/29

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  • 可愛い

    2歳の息子に図書館で借りてきて
    読みました。

    とってもかわいらしい絵で
    女の子なら喜びそうな雰囲気が満載です。

    おまつりってだけでもテンションあがりますよね。
    そんな気分を味わえます。

    ペットとの再会シーンにじ〜んと
    きてしまいました。

    掲載日:2014/05/29

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  • 可愛い絵

    まりーちゃんシリーズが大好きです。
    紅いスカーフをしているまりーちゃんがかわいいからです。
    可愛い絵にいやされます。

    まりーちゃんと羊のぱたぽんの関係もいいですね。
    ぱたぽんはまりーちゃんの妹のような存在ですね。(弟かな?)
    下の子は上の子のあとをいつも追ってますね。
    なんでも一緒じゃないとだめなんです。

    外国のお祭りの様子がわかります。
    サーカスやミニ遊園地があって、子どもの頃読んだ本にそういうシーンがあって憧れました。
    今はネットでどんな国の様子も分かる時代ですが、こうして本から知ることが出来るっていいですね。

    スカーフをはずしたまりーちゃんもかわいいです。

    掲載日:2013/07/01

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  • ぱたぽんに何事もなくてよかった。

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子15歳、女の子10歳

    こうしてみると、『まりーちゃん』シリーズだけでも、フランソワーズの作品はたくさんの有名な翻訳家の方が、訳してますね〜。
    こちらはないとうりえこさんの訳です。
    とてもきれいな日本語に訳されているので、読んでいて、すごく読みやすかったです。
    小さなお子さんには、こうした絵本から、美しい日本語を覚えてほしいですね。
    まりーちゃん地は馬車とかしかないかと思っていたので、お父さんとまりーちゃんがスクーターに乗っているのには、ちょっとびっくりしました。
    絵がはっきりしていて見やすいので、小さなお子さん向けのお話会などにもお薦めです。
    まりーちゃんのかわいがっている子ひつじのぱたぽんが、家を脱走して、まりーちゃんを探しに行ってしまうのですが、何事もなく、まりーちゃんとあえてよかったです。
    優しく、かわいらしい絵本でした。

    掲載日:2010/06/15

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  • かわいいまりーちゃん

    まりーちゃんシリーズの一冊だと思いますが、
    このシリーズの中でははじめて読む本です。

    娘は、まりーちゃんがおとうさんのスクーターの後に乗っている様子をかなり危ながっていました。
    確かに、自分が自転車の後に乗るときのような、シートもヘルメットもなし。
    子どもらしい着眼点かなと思います^_^;
    また、送ってくれたおとうさんは、お祭り広場のシーンでは全く登場せず、
    (娘は読んでいる間中「おとうさんどうしたの?」を連発)
    せっかくダーツであたった赤ちゃん人形も、持ち帰るのはゆれるから危険とのことで、
    (人形を抱いたままスクーターの後には乗れないということか?)
    (だとしたら、スクーターで羊の乗った荷車を牽引した帰るのは危なくないのか?)
    ボーイフレンドにかわりに持ち帰ってもらうことになるのが
    娘的には納得いかなかったようです。
    突っ込みどころ満載で、ある意味面白い一冊でした。

    掲載日:2009/06/16

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  • きれいな色づかい

    おまつりの日の朝に自分でどんどん支度をしていくまりーちゃん。
    わくわくした気持ちが伝わって 思わずまりーちゃんの真似をして
    パンを食べてベッドを整えたくなります。

    オレンジジュースを飲んでいるまりーちゃんやぴえーるは
    やっぱりフランス人!と私は思ってしまいました。
    かわいいおませさんですね。

    見開きの遊園地はもとより夜を表すグリーンがきれいです。
    やっぱり色のきれいな絵本は見ていて楽しいです。

    掲載日:2009/01/06

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  • いきいきと描かれている

    以前から、まりーちゃんシリーズが気になっていて借りてみました。

    まりーちゃんが身の回りのことを何でもするのに感心しました。

    ぱたぽんもお祭りに行きたかったのですね。

    ばたぽんがサーカスで見た大きな動物のことを決して忘れないという表記にクスッとしてしまいました。よほど衝撃が大きかったのですね。

    絵がかわいいのと、まりーちゃんとぱたぽんの様子がいきいきと描かれているのに好感が持てました。

    掲載日:2008/11/24

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  • 怖い思いをした ぱたぽん

    『まりーちゃんとひつじ』よりもサイズが大きい絵本ですね。
    内容もリズミカルな繰り返しはなかったですが
    ふんわり優しいまりーちゃんのお話は健在。
    おまつりに行くまりーちゃんはひつじのぱたぽんを木につないで
    置いていきます。
    いつもまりーちゃんと一緒のぱたぽん。
    綱を噛み千切ってまりーちゃんを追っておまつりへと向かいます。
    うーん、このあたりが癒し系のぱたぽんの意外なところでしたね。情熱的というか・笑。
    おまつりの楽しさを満喫したまりーちゃんに比べて
    いざおまつりへ行ったぱたぽんは大きな動物を見てかなり怖い思いをしたようです。
    最後の一文“けっして”でそう感じます^^

    掲載日:2008/01/09

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  • まりーちゃんを追って

    今日は楽しいお祭りの日です。おまつり広場で遊ぶまりーちゃんは、本当に楽しそうです。
    まりーちゃんを追ってぱたぽんも広場にやってきます。でもぱたぽんは、楽しむどころかこわい目にあってしまい、かわいそうでした。

    スクーターの後の、ぱたぽんがのっている荷車がおもしろい、と子どもが言っていました。
    ベットに風船をくくりつけて、ぐっすり眠るまりーちゃんは、おまつりの楽しい夢をみているようです。

    まりーちゃんのネッカチーフや、木の窓などかわいい小物も楽しめます

    掲載日:2007/10/18

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  • 海外のお祭りの雰囲気

    まりーちゃんはおまつりに出かけますが、まりーちゃんのひつじ、ぱたぽんはお留守番。
    でもどうしても行きたくなって・・・

    海外のお祭りの楽しい雰囲気が伝わってきました。
    メリーゴーランドやサーカス、占いにダーツ。
    息子にはまだピンとこないものも多かったようですが、優しい絵から感じ取ってくれたかなぁと思います。

    ぱたぽんもかわいくて、息子のお気に入りです。

    掲載日:2007/10/02

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