作: 宮川 ひろ 絵: 小泉 るみ子 出版社: 童心社 税込価格:¥1,320 発行日:2012年04月01日 ISBN:9784494019588
作・絵: 小泉 るみ子 出版社: ポプラ社 税込価格:¥1,430 発行日:2004年08月 ISBN:9784591082188
編: 村山 士郎 画: 小泉 るみ子 出版社: 童心社 税込価格:¥1,540 発行日:2013年05月31日 ISBN:9784494013401
作・絵: 小泉 るみ子 出版社: ポプラ社 税込価格:¥1,320 発行日:2006年07月 ISBN:9784591093269
作: 宮川 ひろ 絵: 小泉 るみ子 出版社: 童心社 税込価格:¥1,320 発行日:2012年11月15日 ISBN:9784494020324
作・絵: 小泉 るみ子 出版社: ポプラ社 税込価格:¥1,540 発行日:2001 ISBN:9784591069769
作: 宮川 ひろ 絵: 小泉 るみ子 出版社: 童心社 税込価格:¥1,320 発行日:2015年11月15日 ISBN:9784494020447
作: 宮川 ひろ 絵: 小泉 るみ子 出版社: 童心社 税込価格:¥1,320 発行日:2014年11月20日 ISBN:9784494020409
小泉るみ子さんの作品のみんなの声
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「王道の童話」という印象のお話でした。客観的にみると「良いお話」だと思うのですが、どうも我が家の子どもはこの手のお話が苦手です。そのため、「ここで忘れているのは何?」と質問をすることで、しっかり内容に・・・続きを読む
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どうしても外せない仕事と子どもの学校行事が重なってしまうという悲劇。働く親として真剣に読ませていただきました。そして、「結末はどうするのだろう?」と少し心配をしていたところ、父親の仕事に対するかっこい・・・続きを読む
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今どきの学校ではちょっとしたけんかも許されず、すぐに先生の事情聴取が入るそうです。怪我をするようなけんかはもちろんダメですが、本音を言い合って分かり合うプロセスとしてのけんかは必要なのではないでしょう・・・続きを読む
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思春期をとおりすぎた私としては、「こういうことあるよね」と思いながら読ませていただきました。小学校4年生の娘にも思い当たる節があったようです。
「女子って今もむかしも難しいな」と改めて思うとともに、・・・続きを読む
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広島原爆の被爆者が語る事実として、こんなこともあった事を初めて知りました。
その時9歳だった友田典弘さんは、8月6日に弟を喪い母親とも死に別れました。
弟の死を母親に伝えようと、悲惨な市内を歩き回・・・続きを読む
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