宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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10ぴきのかえるのピクニック
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10ぴきのかえるのピクニック

  • 絵本
作: 間所 ひさこ
絵: 仲川 道子
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

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発行日: 2006年03月10日
ISBN: 9784569685922

幼年・小学初級
A4判変型上製/32ページ

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出版社からの紹介

子どもたちに大人気のシリーズ「10ぴきのかえる」の14巻目。

春になって日差しがあたたかくなりました。10ぴきのかえるは、うきうき野原へけろけろピクニックにでかけました。昆虫や草花も明るい日差しをあびて元気いっぱいです。

10ぴきのかえるがうきうき野原に着くと、野ばらの茂みの中から小さなきいきい声が聞こえてきました。茂みの中では、しっぽに怪我をしたねずみの子が泣いていました。かえるたちは、傷口を手当てしてあげ、もってきたお弁当やおやつを一緒に食べました。迷子になったねずみの子の家を、かえるたちが探してあげることにしました。途中でもぐらおばさんに出会い、がさがさやぶに住んでいる、かやねずみのこどもだとわかり、早速向かいます。しかし、道の真ん中で天敵のへびが昼寝をしていました。へびを起こさないようにそろりそろりと通りぬけようとしたその時、へびが目覚めてしまいねずみの子が捕まってしまいました!

ベストレビュー

けろけろけろ

図書館で借りてきただけの本でしたが、2歳の娘は気に入ったようで、文章も結構覚えており、一人ぶつぶつ言ってるときがあります。そしてこの本を読んで以来、娘と私は、よく語尾に、けろけろけろをつけるようになりました。けろけろけろで、毎日楽しんでます。カエルが登場する絵本は好きな子多いんじゃないかなけろけろけろ。
(ねねねねこさん 30代・ママ )

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10ぴきのかえるのピクニック

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