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きみとぼく

きみとぼく(文溪堂)

谷口智則さん最新刊 全然違う「きみ」と「ぼく」の物語

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どうぶつのわかっていること・わかっていないこと

どうぶつのわかっていること・わかっていないこと(小学館集英社プロダクション)

『世界一受けたい授業』で紹介!京大の動物博士監修の「答えのない問いに向き合う力」を育てる新感覚の絵本

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おにはそと!ふくはうち!

おにはそと!ふくはうち!

  • 絵本
文・絵: いもと ようこ
出版社: 金の星社 金の星社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2016年01月
ISBN: 9784323037349

出版社のおすすめ年齢:3・4・5歳〜
28.6×22.6cm/32ページ

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出版社からの紹介

せつぶんのゆらいがわかる えほん

鬼のお嫁さんにされてしまったおふくは、菜の花をたよりに村へ逃げ帰ります。追いかけてきた鬼に、おふくの母親は炒り豆をぶつけて「この豆から花が咲いたらおふくを返す」と言いました。鬼は今日も、花が咲くのを待っています。

ベストレビュー

節分の由来

節分の由来に関するお話です。鬼さんが大嫌いな7歳の娘は、恐る恐る読んでいて、女の子が鬼に連れていかれたところや鬼に追いかけられたところなどを読んで、やっぱり怖がっていました。
終始、「鬼さんは怖い」と言っていましたが、大人目線でこのお話を読むと、この鬼さんはちょっとかわいそうで、もしかしたらいい鬼さんだったのかもしれないなと感じます。
でも、鬼の存在って「悪」であるお話が多いので娘が怖がるのもしかたないかなと思いました。いもとようこさんのかわいいイラストに少し救われました。
(ouchijikanさん 40代・ママ )

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