宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

まなぶ」 みんなの声

まなぶ 文・写真:長倉 洋海
出版社:アリス館 アリス館の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2018年06月21日
ISBN:9784752008439
評価スコア 4.33
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  • 世界各国で学校で学ぶ子どもたちの姿を通して、目の輝きは共通だと感じました。
    学びかたや境遇は違っても、自ら学ぼうとする姿は眩しいばかりですね。
    そんな子どもたちに大人は何をしてあげなければいけないか、考えました。
    然り気無い写真絵本ですが、素朴に語っています。

    投稿日:2018/08/16

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  • キラキラとした子供たちの眼差し

    図書館のオススメコーナーで見つけました。
    世界中の学校の子供たちの、様々な表情を切り取った写真絵本です。
    石の校舎や、コンテナで学ぶ子供たち。草原で学ぶ学校もありました。
    共通しているのはキラキラとした子供たちの眼差し。どの表情も凛々しく、力強かったです。
    人が学ぶことは、本当に喜びに満ちた事なんだと、考えさせられました。
    とてもオススメです。

    投稿日:2019/07/05

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