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ほっぺすきー

ママ・40代・宮城県、男の子17歳

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自己紹介
毎日、息子に読んでる絵本の記録がわりに始めました。
でもすでに4歳。それまでにもたくさん読んでいたので過去に読んだのは書き込んでませんが・・・思い出したらぼちぼち書き込みたいと思います。

ほっぺすきーさんの声

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自信を持っておすすめしたい 素敵なお友達。   投稿日:2013/04/11
おたんじょうび、おことわり?
おたんじょうび、おことわり? 文: ボニー・ベッカー
絵: ケイディ ・マクドナルド ・デントン
訳: 横山 和江

出版社: 岩崎書店
クマは誕生日が大嫌い。
でも、どうしてもお祝いしたいネズミさんは・・・。

ネズミさんはなんとかして、クマの誕生日を祝いたくて仕方がありません。二人のやりとりがなんとも微笑ましく思える作品。
表情豊かな顔も見どころだとおもいます。

ネズミさんのクマへの想いがとっても暖かいお話です。
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自信を持っておすすめしたい 最後は笑顔   投稿日:2013/04/08
はじめてのおつかい
はじめてのおつかい 作: 筒井 頼子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
いつつのみいちゃんが一人ではじめてのおつかいにいくお話。

はじめてのおつかいって、子供にとっては冒険なんだろうなぁと読んでいて思わせてくれる作品。
表紙のみいちゃんの笑顔がとても印象的です。

特に、お店の奥にいるおばさんを呼ぶシーンは、とても懐かしくて、私が子供の時こんなんだったよなぁと思い出させてくれました。【今はスーパーが多くてこのシーンを見てもピンとこない子もいるかもしれませんが・・・】
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自信を持っておすすめしたい 楽しそう   投稿日:2013/04/08
ペンギンきょうだい れっしゃのたび
ペンギンきょうだい れっしゃのたび 作・絵: 工藤 ノリコ
出版社: ブロンズ新社
ペンギンの兄弟3人だけで列車でおばあちゃんちに行く話。
荷づくりももちろん自分たちで。
買ったお弁当も美味しそう。そして座ってちゃんと食べてる姿がかわいいです。
そしてトンネルに入ったときの表情がおもしろい。
無事について良かったねと思わせてくれる作品でした。
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なかなかよいと思う とりあい??   投稿日:2013/04/08
どうしよう!
どうしよう! 文: アイリーン・ローゼンタール
絵: マーク・ローゼンタール
訳: なかがわ ちひろ

出版社: クレヨンハウス
ぼくと、ぬいぐるみのポポとねこのミュウの話。

ぼくはポポが大好きだけど、そのポポをミュウが持って行っちゃう。
そのたびにミュウをおこるけど、やっぱり持って行っちゃう。

単に、ぼくとミュウがポポの取り合いをしてるだけなのか、ミュウはぼくにかまってほしくてポポを持って行っちゃうのかはわからないけど、やりとりがなんとも微笑ましく思えます。
絵もシンプルでかわいいです。
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自信を持っておすすめしたい いい絵本。   投稿日:2013/03/25
やっちゃった・・・ でも だいじょうぶ!
やっちゃった・・・ でも だいじょうぶ! 作: バーニー・ソルトバーグ
訳: おがわ やすこ

出版社: 大日本絵画
本屋さんでみた絵本。
買おうか悩んでいるくらい素敵です。

紙が破れちゃったり、コーヒーのしみがついちゃったり・・・
あーーーーって思っちゃうような失敗も、
この本を読んだあとだったら、ちょっとうきうきしちゃうかも?
物事を前向きに捉える楽しさを示してくれるいい絵本だと思います。
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なかなかよいと思う おもしろかったです。   投稿日:2013/03/21
うんちしたのはだれよ!
うんちしたのはだれよ! 作: ヴェルナー・ホルツヴァルト
絵: ヴォルフ・エールブルッフ
訳: 関口 裕昭

出版社: 偕成社
あたまにうんちをされ、おこったモグラ君は、頭にうんちを乗せたまま犯人捜しに出かけます。

動物ごとにウンチが違うのがみものです。
そしてなにより感情たっぷりに読むと、子供は大笑いしていました。
最後の仕返しもかわいくて、面白い絵本でした。
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自信を持っておすすめしたい 素敵な絵本。   投稿日:2013/03/20
ええところ
ええところ 作: くすのき しげのり
絵: ふるしょう ようこ

出版社: Gakken
絵が女の子向けかなぁと思いつつも、5歳の息子用に買いました。

この本を読んでから、息子が「ぼく、ええところある?」とか、「パパのええところはねぇ〜」とか言ってくるようになりました。
普段、何かないと褒めたりしない私も、「ええところある?」と聞かれればたくさん褒めるところあるんです。
逆に、「ええところある?」って聞かれることによって、普段なら褒めないような些細なこと、聞かれなかったら見過ごしてたような小さなええところにも目を向ける様になりました。(手があたたかいというようなのも普段面と向かって褒めたりしないですよね?)

自分のいいところも、周りの人のいいところも、たくさんたくさん見つけてほしいなぁとおもいます。
そして、私は次にまた一緒に本を読むときのために、こっそりと息子の「ええところ」探しを続けたいと思います。
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自信を持っておすすめしたい 壁一面のプレゼント。   投稿日:2013/03/20
おたすけこびとのクリスマス
おたすけこびとのクリスマス 文: なかがわ ちひろ
絵: コヨセ・ジュンジ

出版社: 徳間書店
サンタさんから頼まれたプレゼントをお届けするという、とてもシンプルなお話。
でも、届けるのはこびとたち。
工事車両がたくさんでてくるので、工事車両の好きな息子はとても気に入った様子です。

文章は少なめなので、小さい子が自分で読むのにも良いとおもいます。
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なかなかよいと思う こびとの作ってるものは・・・。   投稿日:2013/03/20
おたすけこびと
おたすけこびと 文: なかがわ ちひろ
絵: コヨセ・ジュンジ

出版社: 徳間書店
こびとが、働く車を駆使して何かを作ってます。
それはとてもおいしそうな・・・。

とにかく、働く車の好きな子には好評なんではないでしょうか?と思えるくらいたくさん働く車がでてきます。
これは混ぜてるとか、すくってるとか・・・一つ一つ車をゆっくりみるだけで楽しい絵本です。
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自信を持っておすすめしたい おもしろい。   投稿日:2013/03/11
おしりをしりたい
おしりをしりたい 作: 鈴木 のりたけ
出版社: 小学館
表紙をみて、笑いだけの本かとおもいきや、いい意味で期待を裏切られました。
おしりを使った慣用句まで書いてあるんです。
5歳時に、慣用句はちょっと難しいかなぁとおもったのですが、そこはやっぱり「おしり」の魅力でしょうか?抵抗なく、すんなりと笑いながら読み進めていくことができました。

勉強にもなって笑えて、思った以上に良かったです。
自分では手に取りそうになかったので、表紙だけで決めてはいけないなぁと改めて思いました。
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