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ほっぺすきー

ママ・40代・宮城県、男の子18歳

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自己紹介
毎日、息子に読んでる絵本の記録がわりに始めました。
でもすでに4歳。それまでにもたくさん読んでいたので過去に読んだのは書き込んでませんが・・・思い出したらぼちぼち書き込みたいと思います。

ほっぺすきーさんの声

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自信を持っておすすめしたい 一目ぼれ。   投稿日:2012/11/06
うきわねこ
うきわねこ 作: 蜂飼 耳
絵: 牧野 千穂

出版社: ブロンズ新社
猫のえびおがかわいくてかわいくて、一目ぼれで買った本。
本当に絵が素敵で、飾っておきたいくらいです。

お話もなんだか不思議なお話。だけど、わくわくしますよ。
満月の日に夜の空を見上げたくなるような絵本です。

猫好きの人へのプレゼントにも良さそうです。
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自信を持っておすすめしたい おもしろかった。   投稿日:2012/11/06
かみさまのめがね
かみさまのめがね 作: 市川真由美
絵: つちだ のぶこ

出版社: ブロンズ新社
なんだかテンポもよくてとても面白かったです。

めがねやさんが売ってるめがねがとっても魅力的。
なんだか欲しくなっちゃいますよ。
においがわかるメガネをしたらおならも見えちゃうんですもの。

最後のところで、子どもには少しわかりづらかったようですが、説明したら納得してました。
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なかなかよいと思う 素敵な音。   投稿日:2012/10/03
だんまりこおろぎ
だんまりこおろぎ 作・絵: エリック・カール
訳: くどう なおこ

出版社: 偕成社
エリックカールさんのはらぺこあおむしが好きなので、選びました。

特筆すべきはやはり、音が鳴るという点でしょうか。
子どもは、最後の数ページだけを自分で読み、音を鳴らして喜んでいました。(その前のページは母が読みます。。。)

エリックカールさんの絵も素敵で秋に読むのにはぴったりです。
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自信を持っておすすめしたい 読んでいて楽しい。   投稿日:2012/10/03
めっきらもっきらどおんどん
めっきらもっきらどおんどん 作: 長谷川 摂子
絵: ふりや なな

出版社: 福音館書店
テンポが良いので読んでいて楽しいです。

子どもは普段お化けなどはすごく怖がるのですが、この本に出てきた3人組のことは怖がったりしませんでした。
(表紙のぱっと見は怖そうなのですがね・・)
展開も早く、とても面白いのでオススメです。
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自信を持っておすすめしたい 泣いてしまいました。   投稿日:2012/10/03
おこだでませんように
おこだでませんように 作: くすのき しげのり
絵: 石井 聖岳

出版社: 小学館
最初、絵本ナビで試し読みをして、そのあと実際に本を手に取ってみたのですが・・。最初試し読みをした際、思わず泣いてしまいました。

子どものための絵本というより、大人のための絵本だなぁと感じています。
子どもに読んだところ、子どもの反応はあんまりなく、「おこだでませんように」というタイトルが面白かったようで、「おこられませんように だよねぇ〜?変なの〜。」というような反応でした。
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なかなかよいと思う 興味深い。   投稿日:2012/09/13
よーするに医学えほん からだアイらんど おなか編
よーするに医学えほん からだアイらんど おなか編 作: きむら ゆういち 川田 秀文
絵: 中地智

出版社: 講談社
風邪についてわかりやすい本はないかと探していた時に、図書館で偶然見つけた絵本。(風邪の話ではないのですが、作者がきむらゆういちさんなので手に取ってみました)

体を一つの島に例えて、説明されています。
息子は名前の付け方が気に入ってるようで、目灯台やら、ハナレーダーというような名称を聞くだけでおもしろいようです。

そして、胃湖のところで、ペプシのげんさんが、塩酸シャワーを浴びてあらくれペプシンジャーになるあたりがとても好きなようで、何度も読んでと言われます。

さらに、巻末に解説があるので、そこも合わせて読むとより理解がふかまるとおもいます。
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なかなかよいと思う 息子が気に入ってます。   投稿日:2012/09/13
よーするに医学えほん からだアイらんど インフルエンザ編
よーするに医学えほん からだアイらんど インフルエンザ編 作: きむら ゆういち 川田 秀文
絵: 中地智

出版社: 講談社
同じシリーズの、お腹編とともに借りてきた本。

体を島に例えて、インフルエンザにかかった時の体の状態を詳しく教えてくれる本なのですが、大人にとっても、へ〜そーいうことだったんだ〜と思わせてくれる所もあり、面白かったです。

ただ読むのには結構時間がかかります。が、子どもは気にいってるようです。

これも巻末に解説があるので、読むと理解が一層深まると思います。
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なかなかよいと思う 優しい絵が魅力。   投稿日:2012/09/12
モイモイのポッケ
モイモイのポッケ 作・絵: H@L(ハル)
出版社: BL出版
何と言っても、優しい絵が魅力だと思います。
お母さんのポケットには宝物が入っていて、それを聞いたモイモイは宝物探しに行くのです。それをぽっけに入れるために。

モイモイはしっかりおかあさんのぽっけの中にいるんです。
モイモイもおかあさんのたからものなのね〜と子どもと話しました。

最後にはモイモイだけの宝物を見つけます。
優しい気持ちになれる絵本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい おいしそ〜。   投稿日:2012/09/12
アッチとボンのいないいないグラタン
アッチとボンのいないいないグラタン 作: 角野 栄子
絵: 佐々木 洋子

出版社: ポプラ社
お料理したくなくなっちゃったアッチ。
ボンに代わりを頼んだけど、心配で見に来てみたら・・・・

これを読む数日前に「今日グラタンにしようか?」って息子に聞いたら「嫌だ」って言われたのに、
この絵本を読んだら、「僕はこんなグラタンが食べたい!」ですって。

絵本に出てくる食べ物ってどれもおいしそうで、
どれも不思議な魅力がある気がします。

アッチや、チとキは心配してたけど、わが道を行くボンの姿が面白かったです。そして、出てきたお料理は本当においしそう。
そして、私もやっぱりグラタンが食べたくなるのです。
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なかなかよいと思う まめこがかわいい。   投稿日:2012/09/06
ぷちぷちまめこ
ぷちぷちまめこ 作: 川北 亮司
絵: 相野谷 由起

出版社: 岩崎書店
まめこはえだまめが大好き。
ある日、枝豆をいっぱい食べるために畑に植えて、お祈りをしてると・・・

次々に野菜が出てきて怪しいアドバイスをしていくのですが、
この野菜たちの表情からして、とっても悪い人?いえ、悪い野菜なんです。

変なアドバイスばっかりだけど、えだまめをいっぱい食べたいまめこは頑張ります。
歌を歌ったり、とんだり、はねたり。

この歌が韻を踏んでいて、声に出して読むと面白い。
是非、まめこと一緒に歌を歌ってみてください。
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