KHAKIMAM

ママ・40代・埼玉県、男9歳 男7歳 男5歳

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KHAKIMAMさんの声

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なかなかよいと思う ページをめくっていないいないばぁ   投稿日:2002/12/23
いないいないばああそび
いないいないばああそび 作・絵: きむら ゆういち
出版社: 偕成社
子どもたちに読んであげた本でした。1ページずつめくると、色々な生き物が順々に顔を隠して登場。小さな子でもめくりやすくなっており、自分でめっくて楽しめました。いないいないばぁができるようになったら一緒にいないいないばぁ。とページをめっくてみては。
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自信を持っておすすめしたい 指でくるくる動かして   投稿日:2002/12/23
くまのプーさんだれのたまご
作: ディズニー・エンタープライス
出版社: (不明)
プーのお話です。仕掛け絵本でプーや仲間たちが動きます。本に指の入る大きさの穴があり、その穴に指を入れグルグル動かすことが出来ます。小さな子どもでも簡単に動かせる仕掛けです。引っ張る形の動く絵本はちょっと小さい子には難しい時があります。これは簡単なので小さな子でもO.K.です。同じような動かす絵本があると思います。是非捜してみてください。
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自信を持っておすすめしたい 懐かしい本。今の子どもにも読んで欲しい。   投稿日:2002/12/23
ぐりとぐら
ぐりとぐら 作: 中川 李枝子
絵: 大村 百合子

出版社: 福音館書店
昔読みました。今もシリーズとして残り、そして昔のものから新しいものまで今でも見かけることが出来ます。懐かしく嬉しいことです。大きな卵をみつけ料理をするまでがとてもたのしく描かれています。道具を運んだり・・・。リズミカルなテンポで。なんて大きな卵と思いました。でもぐりとぐらは小さいんだ。と思い返したりしてまた読み返してみてもとても楽しいです。新たな発見があるかもしれません。三人の子どもたちも大好きなシリーズです。是非どうぞ。
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自信を持っておすすめしたい 少しひらがなを覚え始めたら・・・・   投稿日:2002/12/19
ぐりとぐらのあいうえお
ぐりとぐらのあいうえお 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
三男がひらがなを覚え始めた頃本屋で見つけ、三男もいつもとはちょっと違う小さなぐりとぐらの本をみつけわくわくで買ってきました。最初はストーリーがなく、???と感じていたようですが、覚えやすいフレーズ・七五調と調子よい部分あり、繰り返すうちに自分でも少しずつ読めるようになりだしました。ぐりとぐらのだいすきなこ・ひらがなを覚え始めたこにお勧めです。出かけるときに持って歩くにも便利なサイズです。ことばあそびのこの感覚は大好きです。
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なかなかよいと思う 小型絵本3冊組み   投稿日:2002/12/19
なぞなぞえほんセット
なぞなぞえほんセット 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
ちょとなぞなぞとしては?????という問題ですが(答えは大人だとたくさん思いついてしまいヒントの絵に必ずしも一致しないものまで出てきてしまいます)、いつも見慣れたタッチの絵がヒントに描かれています。読んでというよりまず絵を見て答えてしまう三男でしたが、だんだんとなぞなぞがなんであるかを理解できると少しずつ問題を読む時間を待ってくれるようになりました。出かけるときにかばんに入れていくにもコンパクトで良いかと思います。そろそろ問題を読んでくれる側になってくれるでしょうか。
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自信を持っておすすめしたい 怖いかと思うのですが子どもたちは大好き   投稿日:2002/12/19
三びきのやぎのがらがらどん
三びきのやぎのがらがらどん 作: (ノルウェーの昔話)
絵: マーシャ・ブラウン
訳: 瀬田 貞二

出版社: 福音館書店
橋を渡るときトロルがでてきます。三匹は各々賢い対応で、のりきります。最後は戦うのですが前の二匹は知恵で上手に渡ります。話的にはちょっと怖いと思うのですが、怖い者みたさか目を隠しながら覗き込むように話を聞いています。声の強弱によりとても怖がりました。最近は読むことがなかったのですがだいぶ読まされた記憶があります。なんでこんなに好きなの?と私は思ったのですが、子どもたちはなぜか好きでした。なぜでしょうか?
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自信を持っておすすめしたい 誰がだれだか?   投稿日:2002/12/17
14ひきのひっこし
14ひきのひっこし 作・絵: いわむら かずお
出版社: 童心社
14匹の・・・シリーズは長男の小さな頃よりあり我が家の3人とも大好きです。ひっこしでは、大家族の不思議さ。仲良しさ。大変さ。助け合い。を見て取りながらも、絵本の絵の中にも引き込まれていきます。旅の途中途中誰が何処にいるのかと皆で捜しながら、なかなか話は進みませんがとても楽しめます。身体の大きさ、服のかたち・色、眼鏡・帽子・リュックなどの付属品に目を走らせ確認していきます。絵は細かいところまで描かれておりますので楽しんでください。小さな子から楽しめます。確認しだすと、親も必死かも?
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自信を持っておすすめしたい 絵がきれい   投稿日:2002/12/17
旅の絵本1 中部ヨーロッパ編
旅の絵本1 中部ヨーロッパ編 作: 安野 光雅
出版社: 福音館書店
昔より私が大好きな絵本です。安野光雅の絵が好きなのです。細かいところまで描かれています。馬に乗った旅人がおり、その旅人を捜しながら絵を楽しみます。1ページずつの町・村がありその人々の生活を、あっ・・・・してる。とページをめっくってください。おおきなかぶ・あかずきんちゃんなどの姿など色々みつけられます。全くの字のない絵本です。字のない絵本はいかがでしょうか?
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なかなかよいと思う けんかしたことある?   投稿日:2002/12/17
けんかのきもち
けんかのきもち 作: 柴田 愛子
絵: 伊藤 秀男

出版社: ポプラ社
小学校低学年の子たちは読んだことがあるかと思います。たいとこうたのけんか。けんかには約束がある。けんかは素手でやる。けんかは1対1でやる。けんかはどちらかがやめたくなったらやめる。けんかをすると、まえよりずっとなかよくなる。昔は当たり前のこと。でも今の子どもは知ってるのかな?わかっているのかな?と少し心配。我が家の息子たちに知って欲しいルールです。この本を通して上手?なけんかをして仲良しを作って欲しいのです。
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自信を持っておすすめしたい 本当にほんわかします。忙しいあなたに。   投稿日:2002/12/17
こころがほんわかするほん 夢みる犬・空を飛ぶの巻
作: ロベルト・プリュアルーレアヴィ
出版社: (不明)
ただただやさしい線の単純な絵が続きます。本当に簡単な絵だけですが、ほんわかさせてくれます。仕事の忙しさ、わずらわしさでいらいらしているあなたでしたら、是非ページをめくってください。お勧めです。
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