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ままmamaママ

ママ・40代・埼玉県、女の子13歳 女の子9歳 男の子7歳 女の子4歳

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自己紹介
四人のこどものママです。
子供たちの興味に合わせて本を選んだり、
興味を持って欲しい分野の本を選んだり、
一緒に読む時間を楽しんでいます。
末っ子との育休期間が終わり、仕事をしながらですが、寝る前の読み聞かせは続けていたいたいと思っています。
好きなもの
旅、ディズニー、美味しいものを食べることが好きです。
ひとこと
子供たちと一緒に成長していきたいです。

ままmamaママさんの声

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なかなかよいと思う どこいくの   投稿日:2025/12/07
なっとうぼうや 新装版
なっとうぼうや 新装版 作・絵: わたなべ あや
出版社: Gakken
我が家はみんな納豆が大好き。なので、納豆逃げないで〜となりました。しかし、こんなに納豆があちこちいくと、糸を引いてしまって片付けが大変だなと思いました。納豆ぼうやたち、素直に食べられておくれ、と願いました。
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なかなかよいと思う 進化   投稿日:2025/12/07
のんびりオウムガイとせっかちアンモナイト
のんびりオウムガイとせっかちアンモナイト 作・絵: 三輪 一雄
出版社: 偕成社
博物館でアンモナイトの化石を購入し、これまで化石にそんなに興味があると思っていなかった息子ですが、こちらの本も興味津々で読んでいました。進化することで生き残りを目指していたのに、その進化が絶滅を早めてしまっているなんて・・・正解が見えないな、と思いました。息子は、アンモナイトは絶滅した、と言われているけれど、きっとどこかに生きている!と信じているようです。いつか生きている姿で見つけられるといいなと思いました。
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なかなかよいと思う 厄介な動物かも   投稿日:2025/12/07
ウォンバットのにっき
ウォンバットのにっき 作: ジャッキー・フレンチ
絵: ブルース・ホワットレイ
訳: 加島葵

出版社: 評論社
人ごとならば笑ってみていられるけれど、実際にターゲットになってしまったら大変だと思いました。。のんびりや、何も考えていないように見えて厄介な動物だな、と思いました。ウォンバットについて何も知らない我が子たちでも楽しく読めました。
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自信を持っておすすめしたい はちの一生   投稿日:2025/12/07
すずめばち
すずめばち 絵・作: 舘野 鴻
出版社: 福音館書店
女王蜂について、その名前から巣の中で働きばちたちにお世話してもらいながら悠々自適に過ごしている・・・と想像していました。しかし、真実はたった一匹で巣を作り、卵を産み、育てて・・・とっても大変なことを成し遂げているからこそ「女王」なんですね。とても勉強になりました。
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なかなかよいと思う 鬼の子?   投稿日:2025/12/07
プッポコとペッポコ
プッポコとペッポコ 作: 岸田 衿子
絵: 片山健

出版社: 福音館書店
プッポコとペッポコは小鬼?ぽいいでたちですが、正体は何か分かりません。けれど、とにかく元気に明るく動物たちを起こして行きます。毎朝こんなに元気に起こしに来られるとしんどいかも知れませんが、お話の中だけなら元気をもらえそうですね。
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なかなかよいと思う ハロウィンに   投稿日:2025/12/07
ヘスターとまじょ
ヘスターとまじょ 作・絵: バイロン・バートン
訳: かけがわやすこ

出版社: 小峰書店
ハロウィンに読みたい絵本、を図書館でピックアップしてくださっていて選んだ一冊です。最後までヘスターはみんな仮装しているだけだと思っていたのかな?魔女や、その仲間の怪物たちは普通に接してくれるヘスターが好きになったのかもしれませんね。
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なかなかよいと思う 概念を捉える   投稿日:2025/12/07
エネルギーってなんだろう
エネルギーってなんだろう 作: キンバリー・ブルベイカー・ブラッドリー
絵: ポール・マイゼル
訳: やまじけんじ

出版社: 福音館書店
エネルギーって確かになんだろう、と思いますね。子供が分かりやすく、エネルギーについて説明してくれますが、読んだ後、自分の言葉で説明して、と言われるとちょっと難しいなと思いました。エネルギーの始まりはどこなんだろう・・・
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なかなかよいと思う 夢か現か   投稿日:2025/12/07
もうねむたくてねむたくて
もうねむたくてねむたくて 作: 森山 京
絵: 佐野 洋子

出版社: フレーベル館
ねむたくてねむたくて・・・夢なのか、現実なのか?よくわからない状態が続きますが、夢の中に出てくる動物みんなねむたくてねむたくて・・・といっているのが、自分の眠たさを象徴しているなと思いました。眠たかったら寝ていいんだよ!とお腹をトントンしてあげたいです。
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なかなかよいと思う 賢い   投稿日:2025/12/07
マーシャとくま
マーシャとくま 絵: エウゲーニー・M・ラチョフ
訳: 内田 莉莎子
再話: M・ブラートフ

出版社: 福音館書店
今、何かと話題のくまですが、ここに出てくるくまは理性があるなと思いました。食べたいとおもったらその場で襲って食べてしまってもいいと思うのですが、ちゃんとマーシャの話を聞いているのがなんだかおかしかったです。
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なかなかよいと思う 猫とことりの物語   投稿日:2025/12/07
あおいことり
あおいことり 作: たての ひろし
絵: なかの真実

出版社: 世界文化社
前作を知らないのですが、絵がとっても綺麗なので惹かれました。卵を産むための巣作りのため、枝を探すことり。その小鳥が探している枝をまとめることが仕事だという猫。猫とことり・・・一見対角線上にいそうな存在ですが、お世話になったことりは猫のために家族総出で薬を探しにいきます。薬は効かなかったのですが、お互いを思い合う気持ちにほっこりしました。
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