宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ねこのくにのおきゃくさま
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ねこのくにのおきゃくさま

作: シビル・ウェッタシンハ
訳: 松岡 享子
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1996年04月
ISBN: 9784834013641

読んであげるなら 4才から
自分で読むなら 小学低学年から

出版社からの紹介

ねこの国におかしな仮面をかぶった2人組がやってきました。2人が踊りをおどると、そのすばらしいこと! でも、王様から仮面をとるように言われます。さて、2人の正体は……?

ベストレビュー

お面って気になります

3年生のおはなし会で読みました。
5クラスあったのですが、どのクラスでもお面の下の正体に興味津々。
早くから分かって、周りの子達に言いたくてたまらない子もいました。
大人が思うよりずっと楽しんでくれて嬉しかったです。

正体が分かってから、王さまが啖呵を切るところを、一番の山場と考えていましたが、
子どもにとって、正体が分かるまでが山場で、その後は興味が半減するようでした。
大人の思いを押し付けないように読むことが大事だと思った本です。
(おるがんさん 40代・ママ 女の子、男の子)

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