宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
おおきなおおきなねこ
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おおきなおおきなねこ

  • 絵本
作・絵: せな けいこ
出版社: 金の星社 金の星社の特集ページがあります!

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出版社からの紹介

ファン待望!独特な味わいのはり絵で、子どもたちにもお母さんにも大人気!
おおきなおおきなねこ(?)とかっぱのお話です!

今夜は十五夜。おばあさんがごちそうを用意していると、熊が来て寝てしまいました。そうとは知らないカッパたち。おばあさんの家にやって来て、飲んだり食べたり大騒ぎ。寝ている熊を大きな猫と間違えて…。

鳴きながら飛んで行く河童のお話を一度は描いてみたいと思っていたのです。(せなけいこ)

ベストレビュー

猫じゃないけど

このお話は、おばあさんの家に十五夜の日にやってくるイタズラ河童たちがおばあさんの家にたまたまやってきてねていた熊を大きな猫と勘違いして、その日以来その大きな猫(熊)のおかげで河童たちは来なくなったのです。熊をネコだと勘違いするなんて、何とも間抜けな河童たちですが、もうイタズラしなくなったのを見てうちの子は「悪い事ばっかりしてるからや〜!」と言っていました。
(イカリサンカクさん 30代・ママ 男の子7歳)

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