貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
自宅でも、おでかけ中でも。名作絵本ムービー見放題♪ 【プレミアムサービス】
ひゃくにんのおとうさん
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ひゃくにんのおとうさん

絵: 譚小勇
再話: 譚 小勇 天野 祐吉
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥800 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「ひゃくにんのおとうさん」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • d払い

  • 後払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2005年09月
ISBN: 9784834021233

読んであげるなら 4才から
自分で読むなら 小学低学年から

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

中国南西部の貴州省は、山がちで雨が多く、“八山一水一分田”(8割が山、1割が河川や湖沼、1割が耕作地)という言葉が示すとおり、厳しい自然環境です。その中で人々は暮らしてきました。

ベストレビュー

物語にぐいぐい引き込まれました

6歳と4歳の子供たちに読みました。
子供たちだけでなく、私も物語にぐいぐい引き込まれ、ページをめくるのが楽しかったです。
登場人物や風景を眺めているだけで、昔の中国へタイムトリップしたような気分にもなりました。読み終わってからも、続きが気になって仕方ありません。「この後、どうなったと思う?」と子供たちと色々話すのも楽しいですよ。
(ディドルさん 30代・ママ 男の子6歳、女の子4歳、)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


譚小勇さんのその他の作品

チゲとむしろとおばあさんのとらたいじ / ヤンメイズとりゅう―中国の再話



トビラの先に広がる奇妙な世界『ヒミツのトビラ』長田真作さんインタビュー

ひゃくにんのおとうさん

みんなの声(25人)

絵本の評価(4.46

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット