キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2 キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2
作: 角野 栄子 画: 佐竹 美保  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
  • おもしろいのに勉強になる

    • みっとーさん
    • 30代
    • ママ
    • 大阪府
    • 男の子6歳、女の子4歳

    人体のサバイバル1は消化器系がメインだったのに比べ、こちらは循環器系がメインでした。
    心臓のパワーや血液のすごさ、血は骨で作られているなど、楽しみながらたくさんの知識が身に付きます。
    体の中の仕組みは小さい時から知っていて損はないし、自分の体を知ることで健康を意識したりできるので、サバイバルシリーズの中で人体が親的には一番好きです。

    掲載日:2017/11/24

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  • 世界のことに興味を持ち始めた孫のためにこの絵本を選びました。孫は主人公が着ている素敵なワンピースが可愛い!と気に入っていました。私は学校に行く道が素敵でこんな道を通って毎日通学できるなんて羨ましく思いました。セネガルの魅力を沢山の写真とともに感じられるのが良いと思いました。

    掲載日:2017/11/24

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  • ミステリー

    謎を解いていくタイプの絵本です。
    なかなか頭の体操になりますね。

    ミステリー好きとしては、とても面白いかもしれません。
    この後、ずいぶんシリーズがでているようです。

    でも、一度読んだら、もう面白くないのでは…という心配が。

    掲載日:2017/11/24

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  • 青年がこどものころ考えたまほうの世界に登場する
    モカととりカップが登場する絵本です。

    その世界が再び今度は「ホットチョコレート」で描かれています。

    寒い日に
    「そうだ、ホットチョコレートを作ろうよ」
    と言われたらうれしくなりますね。

    こどもは
    「ホットチョコレートってなに???」
    と興味深々でした。ココアはわかりますが、あまりなじみがない
    ホットチョコレート。
    そしてモカと、とりカップがどんな味がいいか丁寧にレシピを
    紹介していきます。
    子どもにとってはカップの大きさ、カカオの割合!?
    ミルクで溶かすの?なんで温度計があるの?オレンジ?ミント??
    チリペッパー?という馴染みのない香り付けにくぎ付けでした。

    ホットチョコレートが単なる飲み物ではないこと、魔法のように
    さまざまなエッセンスをかえることで、その人それぞれの気持ちに
    そえる、癒されるやさしい飲み物だということがなんとなくですが
    感じ取ったようです。

    モカが再びあなたのために作るホットチョコレート。
    とりカップとともに......素敵な絵本です。

    掲載日:2017/11/24

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  • モカとつくるホットチョコレートより、もっとカラフルでポップな色使いでワクワクします。
    女子ウケ間違いなしですね〜

    あーもう絵を見ているだけでヨダレが出てきました。クッキー食べたい!

    クッキーもいろいろな型で抜いたり、トッピングをして、バリエーション豊かなお菓子なので、想像力をかきたてられます。
    今度はどんなクッキーを作ろうかとか、どんなクッキーを買ってこようかと想像するだけで幸せな気分に。

    そして、一緒にクッキーを作ってくれるマローネも可愛いです
    クッキーのお供は紅茶。
    私もクッキーだったらコーヒーより紅茶かな。

    たまには優雅にゆっくりとお茶の時間を持ちたくなります。

    モカとつくるホットチョコレートとペアで手元においておきたい絵本です。

    掲載日:2017/11/24

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  • かわいい

    • みっとーさん
    • 30代
    • ママ
    • 大阪府
    • 男の子6歳、女の子4歳

    お部屋をめちゃくちゃにして遊ぶけれど、ちゃんとお片付けもする3匹。ひゃ〜大変!という、かわいいちびっこいとこ達だけど、ちゃんといいところがあって、とってもかわいい。
    優しいタッチの絵で、ピーとナーとツーの、かわいさをたっぷり描いてあるほのぼのとした絵本でした。

    掲載日:2017/11/24

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  • このシリーズが大好きな10歳の孫のためにこの絵本を選びました。孫は主人公の生活に興味を持った様子でした。自然豊かなオーストラリアの魅力を沢山の写真とともに臨場感タップリに感じられるところが良かったです。オーストラリアに行ってみたくなりました。

    掲載日:2017/11/24

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  • 広い中国には、たくさんの民俗があり、多種多様な民話が語り伝えられています。
    単独民俗の日本と違う味わいがあります。

    また、トラが出てくるのは、中国大陸ならではですね。
    お隣の国、中国の昔話も、ぜひ子どもたちに伝えたいです。

    掲載日:2017/11/24

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  • 漫画絵本

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子6歳、女の子4歳、女の子0歳

    漫画絵本。
    小さいお話がいっぱいです。
    エゴロウのお話は続きものな感じです(これ一冊で決着までついています)。
    読んでということで私が読み聞かせたのですが、一話一話ならともかく、全部一気に読むとわりと量ありますね。やっぱり基本1人読みができるこの本かと。

    掲載日:2017/11/24

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  • ちんあなごって、水族館で砂の穴からひょっこり顔を出してにょろにょろ揺れてるあの生き物ですよね?穴から出てる姿さえ見たことないのに、そんなちんあなごが遊園地に行くお話なんて、一体どんなハプニングが待ってるんだろう…読む前からわくわくしました。
    本を開くとちんあなごの他にも、いろんな海の生き物たちが登場して、とってもにぎやかです。しかもどの生き物たちもとってもかわいく描かれていて、これなら男の子も女の子も気に入りそうです。しりとりや迷路などの問題に挑戦しながら、迷子になったかさぼうの両親を探すお話も読みごたえがありました。
    楽しみながら海の生き物の名前も覚えらるし、楽しみがぎゅっと詰まった絵本でした。
    ちんあなごのうた、笑えますね。

    掲載日:2017/11/24

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