注目の作品!

【佼成出版社】イチ押しの作品をご紹介

    おねえちゃんの存在に憧れる女の子がお母さんにお願いした言葉とは……『おかあしゃん。はぁい』続編!

  • おねえちゃんて いいなぁ。

    おねえちゃんて いいなぁ。

    作:くすのき しげのり
    絵:岡田 千晶
    出版社:佼成出版社

    主人公は一人っ子の女の子。他の子のお姉ちゃんが妹にお花を摘んであげたり、絵本を読んであげたりする姿を見ては「おねえちゃんて いいなぁ……」という気持ちを募らせていきます。そんな気持ちが膨れ上がった頃、お母さんにある“お願い”をするのですが……。母子の幸せな言葉のやり取りを描いた『おかあしゃん。はぁい。』の続編となる本作で描かれるのは、おね...続きを読む


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出版社おすすめ

  • ようちえんのいちにち

    幼稚園の子どもたちは、どんな一日を過ごすのかな? お友達と乗る通園バス、歌やダンスの時間、楽しみなお弁当、年の違う子との交流……。ワクワクすることがいっぱいの幼稚園の一日を紹介する、大型ガイド絵本。

  • ようちえんのはる・なつ・あき・ふゆ

    幼稚園の1年間の行事には、どんなものがあるのかな? 
    入園式に始まり、遠足やプール、運動会やクリスマス会、節分やひなまつりなど、季節ごとの行事を楽しく紹介します。
    入園の不安を解消し、入園が楽しみになる、大型ガイド絵本。

  • いちねんせいのいちにち

    一年生になったら、どんな一日を過ごすのかな? 朝の集団登校、国語や算数のお勉強、おいしい給食、たくさんの友だち……。楽しいことがいっぱいの新一年生の一日を紹介する、大型絵本です。

  • いちねんせいのはる・なつ・あき・ふゆ

    春、しゅんちゃんは1年生になりました。
    1年生ってなにをするのかな?どんな行事があるのかな?
    さあ、もりだくさんな1年のはじまり、はじまり。1年間の行事をくわしく、楽しく紹介した、親子で読みやすい大型絵本です。こまかな部分まで発見がいっぱい入学のお祝いにぴったりです。

佼成出版社の作品一覧

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きょうのフニフとあしたのフニフ

きょうのフニフとあしたのフニフ

著:はせがわ さとみ  絵:はせがわ さとみ  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,430  発行日:2024年04月23日  ISBN:9784333029174
おねえちゃんて いいなぁ。

おねえちゃんて いいなぁ。

作:くすのき しげのり  絵:岡田 千晶  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,540  発行日:2024年01月30日  ISBN:9784333029136
  絵本
きこえないこえ

きこえないこえ

作:内田 麟太郎  絵:竹上 妙  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,540  発行日:2024年01月19日  ISBN:9784333029143
  絵本
うらがえしサンタ

うらがえしサンタ

作:苅田 澄子  絵:高畠 那生  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,540  発行日:2023年10月24日  ISBN:9784333029099
  絵本
あける

あける

作・絵:はらぺこめがね  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,430  発行日:2023年09月22日  ISBN:9784333029044
  絵本
たべるぞたべるぞ

たべるぞたべるぞ

作:田島 征三  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,540  発行日:2023年09月13日  ISBN:9784333028962
  絵本
じゅげむの夏

じゅげむの夏

著:最上 一平  絵:マメイケダ  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,650  発行日:2023年07月21日  ISBN:9784333029037
  児童書
おかえり、フク

おかえり、フク

文:北川チハル  絵:鈴木 びんこ  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,540  発行日:2023年07月20日  ISBN:9784333029068
  絵本
とべ!ジェイムズ オレンジいろのペンギン

とべ!ジェイムズ オレンジいろのペンギン

作・絵:葉 祥明  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,650  発行日:2023年06月27日  ISBN:9784333029020
  絵本
ぼくは本のお医者さん

ぼくは本のお医者さん

著:深山 さくら  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,540  発行日:2023年06月26日  ISBN:9784333029013
  児童書

ユーザーレビュー

  • 多彩な「あける」

    5.0

    • レイラさん
    • 50代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子30歳、男の子28歳

    表紙絵からかなりのインパクト。 わあ、うな重! いろいろな「あける」動作で、美味しそうなものが出現という趣向。 「あけよう あけよう」で間があるのがポイント。 多彩な「あける」にも注目。 ワクワクがたまって、ページを開いて、お・い・し・そ・う! ちょっとしたダジャレもまぶして、とにかく迫力満点。 やはり、はらぺこめがねさん、...続きを読む

  • 魅力的な「蓋」を「あける」

    5.0

    蓋をあけるとおいしい食べ物が入っている。それがわかっていてあける「蓋」ほど魅力的なものはないと思います。 はらぺこめがねさんが描かれる食べ物は、どれもとてもおいしそうです。「今度は、何が入っているんだろう」と心のお腹を鳴らしながら楽しく読ませていただきました。...続きを読む

  • 読み手がすべる

    3.0

    ダジャレのオンパレードです。ある程度ダジャレがわかる年齢ならいいのですが、2歳娘に読むと、読んでる方がただ滑りな感じになってしまい、ちょっと悲しくなります…。ダジャレ自体はよく考えられていて、こんなに?!と思うのですが、、、面白さが分かるのは、幼稚園の年中さん以上くらいかな?と感じました。...続きを読む

  • なるほど、怖い

    4.0

    ふたりの男の子が、怖いものを言い合っていくのですが……。なるほど、怖い! どれも想像してみたら、結構怖いと思うものばかりです。そして、迫力のある絵もあいまって、想像がひろがります。明るいラストにほっとしました。...続きを読む

  • こんな頃もあったなぁ

    5.0

    この絵本の続編の『おねえちゃんていいなぁ。』を読んで温かな気持ちになったので、前作のこちらも読みたいと思いました。 セリフは「おかあしゃん」「はぁい」だけ。イラストが多くを語っていて、その短いやりとりだけで、お母さんや女の子の思いが伝わってきます。またお父さんの存在もきちんと感じることができるのも素敵です。 我が家もこんな頃もあったん...続きを読む

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