新刊
おともだちに なってくれる?

おともだちに なってくれる?(評論社)

ミリオンセラー『どんなにきみがすきだかあててごらん』のかわいい続編♪

  • かわいい
  • ギフト
  • ためしよみ
新刊
ほげちゃんとおともだち

ほげちゃんとおともだち(偕成社)

Twitter&Instagramで#うちのほげちゃんプレゼントキャンペーン実施中!

  • 笑える
  • 盛り上がる
  • ためしよみ

土筆さんの公開ページ

土筆さんのプロフィール

ママ・40代・兵庫県、男の子15歳 女の子12歳

土筆さんの声

409件中 21 〜 30件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ
なかなかよいと思う 黙読に  投稿日:2014/03/24
ラッキーボーイ
ラッキーボーイ 作・絵: スーザン・ボウズ
訳: 柳田邦男

出版社: 評論社
7歳と5歳の子供達に読みました。
文章が長くて子供達は途中で諦めてしまいましたが、もう少し大きくなったら(10歳ぐらい?)じっくり黙読してもらいたい一冊です。
絵も素敵なので、一人でゆっくりと味わうのに最適な絵本です。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う リズミカルで読みやすい  投稿日:2014/03/24
ちょっとそこまでぱんかいに
ちょっとそこまでぱんかいに 作: 山下 明生
絵: エム・ナマエ

出版社: サンリード
7歳と5歳の子供達に読みました。
「おや わたくん、どこ いくの?」、「ちょっと そこまで」、「なにしに?」、「ぱん かいに」という会話のやり取りが随所に見られ、テンポ良く話が進んでいきます。
同じ会話の繰り返しのおかげで、子供達も安心して話を楽しんでいるようです。
現実の世界から夢の世界に、ぐーっと引っ張ってくれる楽しい絵本です。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 娘のお気に入り  投稿日:2013/03/23
ウララちゃんのたんじょうび
ウララちゃんのたんじょうび 作: 山本 なおこ
絵: 黒井 健

出版社: ポプラ社
7歳と5歳の子供たちに読みました。
娘が表紙の絵を気に入って、手放さない1冊です。
絵がとても可愛いですし、お話の内容もウララちゃんの気持ちに沿って読み進められます。
女の子のお誕生日プレゼントに喜ばれる絵本だと思います。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 内容が深い  投稿日:2013/02/06
またもりへ
またもりへ 作・絵: マリー・ホール・エッツ
訳: まさき るりこ

出版社: 福音館書店
4歳の娘に読みました。
『もりのなか』の続編です。
『もりのなか』の登場人物が出てくるので、懐かしく思い出しながら読み聞かせしました。
ページ数は少なくありませんが、同じ表現が出てくるので、分かりやすく、
娘も内容を理解しているようです。
翻訳の語り口調も優しく、ほのぼのとした気持ちになれる絵本です。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 面白い!  投稿日:2013/02/06
どこいったん
どこいったん 作: ジョン・クラッセン
訳: 長谷川 義史

出版社: クレヨンハウス
全ページ試し読みさせていただきました。
関西弁のタイトルにひかれて読み始めたら、内容に惹かれました!
関西弁の翻訳、最高です。
最後にあれ?と首をひねりましたが、他の方のレビューを読んで、なるほど!
子供たちに読んであげたいので、購入します!
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 強烈なインパクト  投稿日:2013/02/06
ちがうねん
ちがうねん 作: ジョン・クラッセン
訳: 長谷川 義史

出版社: クレヨンハウス
全ページ試し読みで読ませていただきました。
ハッと息を飲んでしまう結末です。
強烈なインパクトを与えてくれる絵本です。
黒い海の絵に似合うダークなお話。
短い台詞に込められた、小さな魚の心理。
自らの悪を正当化する心理描写が鋭くて、舌を巻きました。
この類の絵本は滅多にないと思います。
手元において置きたいので、購入しようと思います。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う まずは大人が読んでみて  投稿日:2013/02/06
まんげつのこどもたち
まんげつのこどもたち 作: 軽部武宏
出版社: イースト・プレス
画家、軽部武宏さんの絵本です。
物語というよりは、シュールな画集という印象です。
話の内容よりも、絵には強く訴えるものがあります。
そしてその絵の世界に引きずりこまれそうになります。
そしてその世界を受け入れられるかどうかで、
読者の判断は分かれるかと思います。
子供たちに読み聞かせる前に、まずは大人が読んでみることをお勧めします。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 男の友情  投稿日:2013/01/29
ありがとうともだち
ありがとうともだち 作: 内田 麟太郎
絵: 降矢 なな

出版社: 偕成社
7歳と4歳の子供たちに読みました。
二人とも楽しんで聞いてくれていますが、
娘よりも息子の方がこのシリーズが好きです。
おおかみの男っぽい話し方に惹かれるんでしょうね。
男の友情ってこういうものなのねー、と読んでいて清々しい思いです。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい ページをめくるのが楽しい  投稿日:2013/01/29
とうさんまいご
とうさんまいご 作: 五味 太郎
出版社: 偕成社
7歳と4歳の子供たちに読みました。
男の子にとって、迷子は自分ではなく、お父さんなんですよね。
その視点が面白いと思いました。
我が子たちは主人公の男の子と一緒に、
楽しんでお父さんを探しています。
答えは知っているけれど、それでも何度も何度もページをめくり、
お父さんを見つけてあげています。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 隅々まで眺めちゃう  投稿日:2013/01/29
バムとケロのおかいもの
バムとケロのおかいもの 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
7歳と4歳の子供たちに読みました。
市場の様子が本当に楽しそう。
私たちも市場に出向いたような気分で、
子供たちと「骨董やさんで何を買おうか?」と
指差して買いたい物を教えあっています。
キャラクターの表情が可愛いし、風景の色使いも素敵。
バムとケロシリーズ、大好きです。
参考になりました。 0人

409件中 21 〜 30件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ

『あっぷっぷのぷ〜』 すずきまみさんインタビュー

出版社おすすめ

  • おおかみのはなし
    おおかみのはなしの試し読みができます!
    おおかみのはなし
     出版社:瑞雲舎 瑞雲舎の特集ページがあります!
    ことば遊び絵本『はやくちこぶた』の三びきのこぶたとおおかみが繰り広げる楽しいお話

全ページためしよみ
年齢別絵本セット