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梅木水晶

ママ・40代・山形県、女の子14歳 男の子12歳 女の子9歳 女の子6歳

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自己紹介
絵本はいいですね。
短いお話の中に大切な事が「ぎゅっ」と凝縮されているから。
出来るだけたくさん読みたいです。
時代が変わっても読まれ続けてる絵本って本当に凄いと思います。
正直な所、好きな本、嫌いな本がはっきりしていますが、
発行にあたっては、多くの方の汗と涙と努力が詰まっていると思うので、
全て星5つをつけさせて頂いております。
好きなもの
切手、貯金、ジャンクション、シール

かこさとし、せなけいこ、レオレオニ、滝平二郎、谷川俊太郎、水木しげる、チェンジャンホン

五月女ケイコ、いぬんこ

中島みゆき、ちあきなおみ
ひとこと
いつも的外れな感想ばっかり書いてますが大目に見て下さいね。

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梅木水晶さんの声

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自信を持っておすすめしたい 表紙に描かれた木が   投稿日:2017/07/25
この本をかくして
この本をかくして 文: マーガレット・ワイルド
絵: フレヤ・ブラックウッド
訳: アーサー・ビナード

出版社: 岩崎書店
女性の横顔に見えてしまう私は心が病んでいるでしょうか。このお話の中に出てくる赤い表紙の本には一体何が書いてあったのでしょうか。その謎が解決されぬままお話は終わってしまいました。気になる…誰か教えて…。
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自信を持っておすすめしたい 涙が止まらない。   投稿日:2017/07/25
よかったなあ、かあちゃん
よかったなあ、かあちゃん 作: 西本 鶏介
絵: 伊藤 秀男

出版社: 講談社
「人間は年を取ると赤ん坊になる」「年寄りを笑ってはいけない、自分もいつか行く道だから」年寄りにまつわる格言は様々ありますが、この本を読んで私も胸がいっぱいになりました。誰にも迷惑かけずに死にたいと思っていたけど、年を取るのも悪く無いかな…。
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自信を持っておすすめしたい 何て可愛い絵本!   投稿日:2017/07/24
ごはんのじかん
ごはんのじかん 作・絵: レベッカ・コッブ
訳: おーなり 由子

出版社: ポプラ社
お話の内容はともかく、私はこの絵本の訳者であるおーなり由子さんというお名前にびっくりしました。りぼん育ちの私はおーなり先生は漫画家であるという認識しかなかったからです。おーなり先生もお母さんをされているんですね…!と妙な感動。
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自信を持っておすすめしたい 今朝方、我が家のツバメ達も飛び立ちました。   投稿日:2017/07/24
ツバメのたび
ツバメのたび 作・絵: 鈴木 まもる
出版社: 偕成社
こんなに長い旅を経て、ツバメは我が家の玄関にやってきてくれていたんだね…。1ヶ月ほど前にツバメが我が家の玄関にやってきて、今朝方いなくなるまでの事を思うと何だか涙が出てきます。どうでしたか、ツバメさん、我が家の玄関の居心地は良かったでしょうか?
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自信を持っておすすめしたい あまりにも非現実的すぎて、   投稿日:2017/07/24
マンモスとくらすには
マンモスとくらすには 著: カンタン・グレバン
訳: 青山 花

出版社: クレヨンハウス
何ともコメントしがたい感じです。いくら外国の家が広いとは言え、流石にマンモスとは暮らせませんよね。マンモスと言えど、基本、なりが大きいだけで飼い方自体は犬や猫とそう変わらないと感じたのは私だけでしょうか?
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自信を持っておすすめしたい 私、気付いたの!   投稿日:2017/07/20
はいくないきもの
はいくないきもの 絵: 皆川明
文: 谷川 俊太郎

出版社: クレヨンハウス
谷川俊太郎先生の頭の中を理解しようとはしない方がいい!だって先生の頭の中は小宇宙だから、とても私達が理解できるような世界ではないの!レオレオニ作品の日本語訳をされている方とこの作品の作者が同じとは到底信じ難いですが同じです!
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自信を持っておすすめしたい 父親が子育てしないってどういう事やねんと   投稿日:2017/07/20
ぼくからみると
ぼくからみると 文: 高木 仁三郎
絵: 片山 健

出版社: のら書店
突っ込みを入れながら読みました。うちは子育てを積極的にしてくれる父親で良かった。絵を見ているだけで、蝉の鳴き声が聞こえてきそうな暑苦しい夏の一日が本当によく描かれています。今読んでもただ暑いだけなので、冬になったらもう一度読もうかな。
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自信を持っておすすめしたい まず、ブルンディバールとは何ぞやと思いながら   投稿日:2017/07/20
ブルンディバール
ブルンディバール 絵: モーリス・センダック
訳: さくま ゆみこ
再話: トニー・クシュナー

出版社: 徳間書店
話を読み進めましたが、大道芸人という事でいいんでしょうか。お母さんの為にミルクを買うお金を何とかして工面しようと奔走する兄弟。最初のページと最後のページのお母さんの風貌にだいぶ変化がありました。元気になったんですね!
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自信を持っておすすめしたい 何と皮肉な絵本か。   投稿日:2017/07/20
ほんと さいこうの日
ほんと さいこうの日 作: レイン・スミス
訳: 青山 南

出版社: BL出版
その幸せが誰かを犠牲にして得ているものであってもそれは本当に最高であると言えるのか。帯には「動物たちと一緒に陽だまりのような温かな楽しい時間をどうぞ」とありましたが、何だか素直に喜べない絵本でした。私は頭の固い大人になってしまったかな。
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自信を持っておすすめしたい 正直、全く期待しないで手に取った本でしたが、   投稿日:2017/07/20
ろばのナポレオン
ろばのナポレオン 作: レギーネ・シントラー
絵: エレオノーレ・シュミット
訳: 上田 真而子

出版社: 福音館書店
何てええ話や…。馬とロバではこうも扱いが違うのは何故だろう?いづれにしても元の飼い主のところに戻ってこれたナポレオンは幸せ者です。カラスにも優しかったナポレオン。善い行いは、ちゃんと誰かが見ていてくれているのですね。
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