注目の作品!

【佼成出版社】イチ押しの作品をご紹介

    回文家・コジヤジコと人気イラストレーター・平澤一平による楽しい回文絵本ができました!

  • さかなのんびりびんのなかさ

    さかなのんびりびんのなかさ

    作:コジヤジコ
    絵:平澤 一平
    出版社:佼成出版社

    話題の回文家・コジヤジコがお贈りする、笑って泣いて、最後は不思議と元気が湧いてくる回文絵本。 ・門にゴリラ好き ずらり5人も ・悪いマンモス 毎日うちにいますもん まいるわ ・2時間ちんたらグラタン チン! 火事に ・幕開けばオニ! オバケ! 悪魔! ・夜泣くよ 強くなるよ ・なら軽くがんばるか 光る番がくるからな ...続きを読む


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出版社おすすめ

  • ようちえんのいちにち

    幼稚園の子どもたちは、どんな一日を過ごすのかな? お友達と乗る通園バス、歌やダンスの時間、楽しみなお弁当、年の違う子との交流……。ワクワクすることがいっぱいの幼稚園の一日を紹介する、大型ガイド絵本。

  • ようちえんのはる・なつ・あき・ふゆ

    幼稚園の1年間の行事には、どんなものがあるのかな? 
    入園式に始まり、遠足やプール、運動会やクリスマス会、節分やひなまつりなど、季節ごとの行事を楽しく紹介します。
    入園の不安を解消し、入園が楽しみになる、大型ガイド絵本。

  • いちねんせいのいちにち

    一年生になったら、どんな一日を過ごすのかな? 朝の集団登校、国語や算数のお勉強、おいしい給食、たくさんの友だち……。楽しいことがいっぱいの新一年生の一日を紹介する、大型絵本です。

  • いちねんせいのはる・なつ・あき・ふゆ

    春、しゅんちゃんは1年生になりました。
    1年生ってなにをするのかな?どんな行事があるのかな?
    さあ、もりだくさんな1年のはじまり、はじまり。1年間の行事をくわしく、楽しく紹介した、親子で読みやすい大型絵本です。こまかな部分まで発見がいっぱい入学のお祝いにぴったりです。

佼成出版社の作品一覧

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さかなのんびりびんのなかさ

さかなのんびりびんのなかさ

作:コジヤジコ  絵:平澤 一平  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,980  発行日:2026年07月30日  ISBN:9784333029617
  絵本
みんなのおうち

みんなのおうち

作:近藤 薫美子  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,870  発行日:2026年07月16日  ISBN:9784333029594
  絵本
わたしは、わたし――ねこがおしえてくれること――

わたしは、わたし――ねこがおしえてくれること――

絵・作:葉 祥明  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,870  発行日:2026年06月30日  ISBN:9784333029600
  絵本
てんじつき さわるえほん なにをたべてきたの?

てんじつき さわるえほん なにをたべてきたの?

文:岸田 衿子  絵:長野 博一  出版社:佼成出版社  税込価格:\5,500  発行日:2026年06月30日  ISBN:9784333029518
  絵本
なっちゃんとなつの空

なっちゃんとなつの空

著:深山 さくら  絵:下平けーすけ  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,650  発行日:2026年06月12日  ISBN:9784333029570
  児童書
だいっきら/すきっぷ

だいっきら/すきっぷ

作:林 木林  絵:高杉 千明  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,760  発行日:2026年06月09日  ISBN:9784333029563
  絵本
せんせいのなみだ

せんせいのなみだ

作:くすのき しげのり  絵:石川 えりこ  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,650  発行日:2026年04月28日  ISBN:9784333029549
  絵本
虫なんてとってどうするの? ―ぼくとおじいちゃんの虫日記―

虫なんてとってどうするの? ―ぼくとおじいちゃんの虫日記―

作・絵:横山 寛多  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,650  発行日:2026年04月22日  ISBN:9784333029532
  児童書
コット、はじめてのドライブ

コット、はじめてのドライブ

作・絵:阿部 結  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,870  発行日:2026年03月15日  ISBN:9784333029501
  絵本
もぐれっしゃ

もぐれっしゃ

作:もとやす けいじ  出版社:佼成出版社  税込価格:\1,650  発行日:2026年02月20日  ISBN:9784333029495
  絵本

ユーザーレビュー

  • とっても素敵な1冊

    5.0

    花火の雰囲気がこの一冊に詰まっている感じで、毎年夏に読みたくなる1冊だと思いました。絵が細かいので見ているだけでもワクワクするし、江戸が舞台になっているけれど、すごく読みやすく親しみやすくてすごく良い感じでした。花火って本当こんな感じだよね。と思ってしまうほど花火大会が楽しみになります。子供の頃に行った花火大会の風景がよみがえってくる気も...続きを読む

  • 花火にわくわく

    5.0

    今日はまちにまった花火大会!! 花火を見るのが待ち遠しく村中がそわそわして浮き足立っている様子にテンションがあがってきます。 大人も子どももワクワクそわそわ。 間近でみる打ち上げ花火って格別ですよね。 私が一番好きなシーンは打ち上げ花火が空いっぱいにあがるところです。 夜空にいっぱい広がる花火が本当に綺麗。何度もひらきたくなるシ...続きを読む

  • 今日は待ちに待ったお江戸の花火大会☆ 主人公のぽんきちのお父ちゃんは花火職人(*^_^*) お母ちゃんからおつかいを頼まれて、 ぽんきちが歩いていると、 「もう花火大会の時間だ!!」と 仕事や勉強をやめて後ろについてくるから大行列…?? 無事に夜食をお父ちゃんに届けて、 花火大会のスタート!! 花火大会が楽しみ...続きを読む

  • 江戸の町

    4.0

    • みいのさん
    • 60代
    • その他の方
    • 東京都

    たしろちさとさんの作品は洋風の印象がありましたが、こちらは和風で江戸時代というのは意外でした。 私は時代劇好きですが、大勢の動物たちが登場しても違和感無く楽しめました。 タイムスリップして、人口密度が多かった江戸を体感しました。 花火デートの前に髪結いさんにたてがみを結ってもらっている馬娘さんとか、誰かがあわてて湯屋にふんどし忘れて...続きを読む

  • 江戸情緒たっぷり

    5.0

    • レイラさん
    • 60代
    • じいじ・ばあば
    • 兵庫県
    • 女の子3歳、女の子2歳、男の子0歳、女の子0歳

    花火職人の息子、ぽんきちが主人公。 そもそも舞台は、江戸情緒たっぷりの街並み。 すっかりタイムスリップ気分です。 で、開始を今か今かと待っているぽんきちに、ミッション。 おとうちゃんに、夜食の握り飯を届けるなんて、 まあ、なんて立派な。 その通りすがら、江戸情緒たっぷりの人々の暮らしが垣間見えるのが魅力的。 ミッションに集中...続きを読む

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