もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
ジャッキー×「木のおもちゃ」が可愛い!!|くまのがっこう木製プルトレイン
十二支のはじまり
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十二支のはじまり

  • 絵本
作: 岩崎 京子
絵: 二俣 英五郎
出版社: 教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1997年
ISBN: 9784774604091

3・4歳〜
B5判横 各巻28ページ

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みどころ

 「正月の朝、御殿にくるように・・・。」神様のこんな話から始まるお馴染みのお話。動物達の順番がどの様に決められたのか、猫はどうして入っていないのか、などがわかりやすく丁寧に描かれています。絵の雰囲気も、文章もオーソドックスなタイプ。干支を覚える為に読んだり、お話会などで読むのにも最適ではないでしょうか。

(磯崎園子  絵本ナビ編集長)

出版社からの紹介

正月の朝、動物たちが神の御殿へ一番のりをめざします。十二支の由来話。

ベストレビュー

知っておきたい干支のお話

パパは犬、ママはねずみ…と干支に興味深々の子どもに読みました。
私が知っている話よりも、ねずみがいい動物として描かれていて、ねずみ年のママとしてはほっとしました。
この話では、ネズミはねこにウソを教えてしまったことを後悔しているし、牛さんの上にのったのもわざとじゃなく、思いがけず一番になってしまったという感じになっていました。
悪意をあまり知らない小さな子に読むのにちょうどよかったです。
(みっとーさん 30代・ママ 男の子5歳、女の子4歳)

おすすめレビュー

十二支のことがよくわかります

子どもが園児だった頃、幼稚園で先生が絵本を読んでくれた のがきっかけで十二支に興味を持ったのを機に、購入しました。 興味を持った時のタイミングを逃さないように購入したため、 あっという間に「ね、うし…

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『いっさいはん』minchiさんインタビュー

十二支のはじまり

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