貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
えんぴつのおすもう
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えんぴつのおすもう

作・絵: かとう まふみ
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2004年11月
ISBN: 9784033314006

対象年齢:3・4歳から

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出版社からの紹介

真夜中の机の上は魔法の時間。電気スタンドの灯りを土俵に今夜はえんぴつのおすもう大会。ところがそこに突如起こった大波乱!


ベストレビュー

小学校での読み聞かせ

小学校での読み聞かせ会に持参しました。
対象は低学年。一年生が20人強、来てくれました。

今年度、初めての活動の日。
新一年生には初めての読み聞かせ会です。
何を読もうか、いろいろ考え、絵本ナビにも
助けてもらって、探した中にあったこの本。
主人公がエンピツ、というのが気に入って選びました。
小学生にとって、この文房具はとっても身近な物。
きっと興味を持って聞いてくれるだろうと思いました。

反応は上々でした!
エンピツたちの四股名や取り組みの様子
(漫画風なコマ割で描かれている)は
軽く飛ばしつつ読みましたが、
一番前に座って、茶々を入れていた男の子、
途中からお話に夢中になって静かに。
やったね!と思いました。
とても楽しかったです。
(将軍亭琴音さん 40代・ママ 女の子13歳、女の子10歳、女の子8歳)

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