貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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きりかぶのともだち
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きりかぶのともだち

  • 絵本
作・絵: なかや みわ
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

本体価格: ¥600 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2003年10月
ISBN: 9784032277401

幼児から

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出版社からの紹介

友達ならいつも仲がいい、とは限らない。たとえケンカしても、やっぱりそばにいてほしいのが本当の友達かも。このふたりみたいに。

ベストレビュー

最後の言葉に感動しました。

私自身が絵本が好きで、
なかやみわさんの作品は可愛らしいだけでなく、
ストーリーも共感します。

きりかぶシリーズは
この作品が初めてです。
他の作品も読みたいと思っています。

歳を重ねたと思われる
きりかぶさんの気持ちやセリフは
私ならとても共感できるものです。

出会った たんぽぽさんの
言い分もわかるような気がするし。

こういう関係、実生活でも
あるある!と思ってしまいました。

「ともだちが そばにいてくれるだけで
なんて たのしいんだろう」

ちいさい短いストーリーの絵本の中から、
私の心に伝わってきたものがいっぱいありました。

ちいさいお子さんなら
どんなふうに受け止めるかな。
子育て中の皆様の
レビューもぜひ拝見させていただきたいと思いました。

これからも素敵な絵本にいっぱい
出会いたいです!
(koyokaさん 50代・じいじ・ばあば )

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