くまの子ウーフ くまの子ウーフ
作: 神沢 利子 絵: 井上 洋介  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
遊ぶこと、食べること、そして考えることが大すきなくまの子ウーフ。ほら、今日もウーフの「どうして?」が聞こえてきます!
アマアマ47さん 40代・ママ

考えさせらる、色々な事を
6歳の息子と3歳の娘に読みました。 …
人気絵本をスマートフォン・タブレットで!絵本読み放題サービス♪【プレミアムサービス】
ねがいぼしかなえぼし
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ねがいぼしかなえぼし

  • 絵本
作: 内田 麟太郎
絵: 山本 孝
出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

在庫あり

ゴールデンウィーク中の配送について

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

絵本ナビ在庫 残り6

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2004年
ISBN: 9784265034956

この作品が含まれるテーマ

この作品が含まれるシリーズ

みどころ

力強いタッチで行事の由来の物語を描いて人気の作家の七夕物語。織姫と彦星の恋の様子が感情豊かに描かれています。七夕の夜に引越ししてしまった友達との再会を願う少女の姿に、読み終わった後爽やかな気分に。私も何か願い事をつぶやいてみようかな・・・。

(磯崎園子  絵本ナビ編集長)

出版社からの紹介

友だちが引っ越してしまったから、七夕に会えるようにお願いしよう。一方天上では織り姫と彦星が恋に落ちて、仕事をしなくなり、帝の怒りに触れ、会えなくなります。

ベストレビュー

今年は天の川がみられるかしら?

 昨年は七夕の季節に、松成真理子先生の「たなばたまつり」をお話会のメンバーに薦めました。
 今年お昼のお話会がちょうど7月7日なので読むことになりました。

 こちらの作品は、“季節のお話”シリーズということもあって、しっかりと七夕のいわれが描かれています。
 内田&山本先生ならではの独特な色調と世界観です。
 
 織り姫と彦星がどうして、年に一度しか会われなくなったかお子さんたちも理解できる事でしょう。

 二人が引き裂かれた後の背景の暗さが、彼らの悲嘆を良く表しています。
 また、鵲が渡す橋の美しさが際だっています。

 天空の世界のラブロマンスが楽しめるかと思います。

 さてさて、今年は天の川がみられるかしら?
(アダム&デヴさん 50代・ママ 男の子12歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


内田 麟太郎さんのその他の作品

ともだちなんかいらない / ぶきゃぶきゃぶー / たまたまタヌキ / イソップ物語 / ぐるぐるぐる / ぼくだってトカゲ

山本 孝さんのその他の作品

にんじゃ つばめ丸 はつにんむの巻 / アカンやん、ヤカンまん / しんかい たんけん! マリンスノー / アブナイおふろやさん / おばけのきもだめし / 学校ななふしぎ



あかちゃんが言いやすいことばで、おしゃべりスタート♪

ねがいぼしかなえぼし

じいじ・ばあばの声 1人

じいじ・ばあばの声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット