あきぞらさんぽ あきぞらさんぽ あきぞらさんぽの試し読みができます!
作: えがしら みちこ  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
いろんな秋に、会いに行こう!
  • 年に一〜二度は読んでいます。りんごの季節が多いかな。
    車が好きな子はもちろん、女の子たちの興味もひきやすいやさしい絵です。
    わかりやすく、丁寧に荷物が届く様子が描かれています。ここアメリカまで、日本のじいじ&ばあばから荷物が届くのはもう少し長い工程がありますから、そういう本も出るといいなぁ。

    掲載日:2018/10/19

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  • 大判のえほんです。
    ねこの色々なしぐさがユーモラスに描かれています。
    ねこが語る、家族との毎日の生活。
    ネコと暮らしているなら、こんなことをするねと、微笑ましく思えることもあり、この作家さんのネコ家族に対する愛情が感じられます。色の使い分けのセンスも素敵だと思います。

    掲載日:2018/10/19

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  • バーバラ クーニーのイラストが美しく素敵ですね。
    孤児院の少女と誰かの元にいきたいお人形。
    お店の人と子供のいないご夫婦。
    どの人も一抹の願いがあるのは,この本の中でも私たちの生きる世界でも同じですね。
    クリスマスってプレゼント(品物)が貰える日という印象が日本の子供には強いですが,プレゼント=ねがいごとの方が素敵だな〜とこの本を読んで思いました。
    奇跡のようなストーリーで,強く願えば叶うもことができる!と希望が溢れている絵本にも思いました。

    掲載日:2018/10/19

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  • ブキャ!?な夢コラボ☆

    • かずっこ☆さん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子3歳、男の子1歳

    ブタヤマさんが親子で大好きなので、キャベツくんとブタヤマさんが出てきて大喜びしました。「こんなところにー!!何してるのー!?」と指さして息子も盛り上がってました。
    コネタが満載なので、絵をじーっと見ながら発見するのが楽しいです。

    掲載日:2018/10/19

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  • 挿絵が可愛い感じがしたので手に取ってみました。

    へーたろーが自分なりに色々と考えて努力していくところは良いと思うのですが、何となく全体的にだらだらとした文章が続く感じで、だんだん飽きてしまう感じに。
    もう少しすっきりと進んでくれたら、もっと印象が変わりそうです。

    掲載日:2018/10/19

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  • これは本当に素晴らしい絵本です。アメリカの図書館が買ってくれた本を借りて読みましたが、すぐに絵本ナビの買い物かごに入れました。
    どうぶつ+電車はよくあるパターンですが、地下鉄というのはあたらしい。絵もかなりリアルで迫力があります。ライオンえきちょう、と言いながら車掌や運転手も兼任で大忙しです。
    ホームでは日本の駅で聞くアナウンスのようなセリフですが、ひとたび走り出したら違います。さすがライオンですから。「またせたな。しょうしょういそぐぞ。」とハードボイルなえきちょうです。
    早朝から大変な任務をこなしたライオンは終着駅で制服を脱いで・・・・・・。納得の図です。
    えきちょうに合わせてか電車の顔もキリっとしてます。お見逃しなく。

    掲載日:2018/10/19

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  • 『Little Mouse and the Red Wall』が原題。
    そびえ立つ赤い壁が印象的です。
    大きな赤い壁に囲まれた所に住む小さな知りたがりのねずみが主人公。
    ねずみは、壁の向こうに何があるか疑問に思い、
    動物たちに尋ねるのですね。
    でも、誰も知らないし、知ろうともしないのです。
    ところが、ある日、空色の鳥が飛来し、ねずみは壁の外に連れて行ってもらうのです!
    空色、というのが、何とも暗示的です。
    本当の物を見る勇気、という表現に納得です。
    そして、意外な展開がドラマティックです。
    小学生くらいから、大人まで、それぞれ感じるところがあるように思います。

    掲載日:2018/10/19

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  • 私はクリスマスリーズンを感じる11月ごろから,毎年クリスマス本を買いたくなります。
    子供と一緒にクリスマスを待ちながら本を読みたくて。
    娘は小学2年生,今年のクリスマス本は絵本から児童書にワンランク上げてみようかな〜と思っていたところ,こちらの本は小学2,3年生からということなので,いいなと思いました!
    原作は40年も前のものというのもまた惹かれました。

    掲載日:2018/10/19

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  • パパは、自分の趣味を大切にしてゴロゴロと寝転んでテレビばっかり見てなかなか娘とは、遊んでくれないパパだから、この絵本はパパに読んでもらう必要があるなあ(?)と思いました。孫たちのパパはと言うと毎日育メンに忙しいので当てはまりませんので感謝です!怪獣になって遊ぶパパですが、気になったのが怪獣から元のパパになっても、黒爪で緑色の怪獣の足が戻ってないのが気になりました?やっぱり、本当は、パパ大好きなんだよね!

    掲載日:2018/10/19

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  • 娘のバムケロデビューの作品

    • おじぎまるさん
    • 20代
    • ママ
    • 新潟県
    • 女の子4歳、女の子0歳

    絵本を読んでもじっとしてられない娘に、興味を持ってもらえる絵本を探していたときに出会いました。他の絵本だとギャーギャー騒いでた2歳の頃、この絵本を読むときは真剣に、膝の上に座って聞いてくれました。読むたびに色々な発見があり、大人も楽しい絵本です。こどもはケロちゃんが顔を洗うのをみて、1人で顔を洗えるようになりました!家具や雑貨も細かいところまで書かれていて、見るだけでわくわくしちゃいます(^O^)

    掲載日:2018/10/19

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