宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
  • 宇宙にて

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子7歳、女の子5歳、女の子1歳

    宇宙にて宇宙人と遭遇!
    やっぱり地球人とは違う姿をしているわけで。
    この作者らしくいろいろと思いを馳せる様子がよかったです。
    人とは同じところもあれば違うところもある。そういったこととか改めて考えさせられました。

    掲載日:2018/12/15

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  • 本で味わおう!

    「ペネロペ」と「リサとガスパール」,同作者なのですがやっぱり両者とも可愛いですね!
    そしてフランスってやっぱりオシャレで素敵だな〜と思いました。
    独身の頃に海外旅行でフランスも行きましたが,子育てのみとなった今はこんなふうに本で異国を味わうのもまたいいな〜と思っています。

    掲載日:2018/12/15

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  • バクのママは、お医者さんです。パパの存在が少し気になりましたが、シングルママなら一日働いて子育てして大変な毎日だなあと思いました。僕はママの仕事を尊敬しているし、小さいながらに理解しているなあと思いました。待っているのはつまらないからとダンスをいてあげたり頭に鍋がはまった患者さんのお手伝いはしっかり出来てました(笑)おじいさん、おばあさんの患者には、お話を聞いてあげて喜んでると思いました。僕にも出来ることはあると思いました。動物病院の忙しい一日を楽しい絵と共に隅々まで面白く読めました。

    掲載日:2018/12/15

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  • 男の子はきっと大好き

    自分自身が気になって借りてきました。
    8歳次女に読みましたが、男の子のバートが工事現場に入って、いろいろやらかしちゃうお話です。

    きっと男の子の方が食いつくんじゃないかな。次女も「めちゃくちゃだー」と大興奮でしたが。でも、めちゃくちゃが、最後はお手柄に。

    意外な展開でした。

    掲載日:2018/12/15

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  • 1年生の読み聞かせに

    1年生の読み聞かせに使いました。

    オオカミが「お代だって〜!」と目をとがらせる見開きのページの迫力がすごい。
    怖かったと感想をいう女の子もいたくらいです。
    ともだちシリーズの第一弾、ビックブックで大人数の読み聞かせにも重宝しました。
    続きのお話にも興味をもってもらえたら嬉しいな。

    掲載日:2018/12/15

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  • 知育絵本です。

    「リサとガスパールのはじめてえほんシリーズ」です。
    こちらはその中の「いろ」。
    小さなお子さんの色覚えに最適な1冊になっています。
    可愛いキャラクターの知育絵本は,親子でテンション上がるのではないでしょうか!

    掲載日:2018/12/12

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  • 海底へ!

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子7歳、女の子5歳、女の子1歳

    カボチャはかせの潜水艦で海底へ!
    海の生き物がたくさん出てきてよかったです。好きな子なのもあって、喜びました。
    もちろんお話そのものもあやしい男たちが出てきたり、お宝が出てきたり、ドキドキがあっておもしろかったです。
    実は泳げないキャベたまたんていですが、いつもながら活躍は見せてくれましたよ。さすがです。

    掲載日:2018/12/12

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  • 「わらべうたでひろがるあかちゃん絵本」シリーズ。
    私はこのわらべ歌を知らなかったのですが、
    巻末に楽譜?リズム譜?があるのと、ネットで調べると動画で出てくるので、
    すぐ覚えることができました。
    ねずみ、うさぎ、こぐま、はなちゃんが登場します。
    わが巣(家)へ行くというのと、こちょこちょ遊びを合わせたのですね。
    これは素敵なスキンシップ遊びです。
    乳児・小さい子向けおはなし会用にセレクト。

    掲載日:2018/12/12

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  • 風の成長

    何とも困ったいたずら好きの風です。
    人が慌てたり困ったりする姿を見るのが楽しくて、次第に過激になっていきます。
    その結果が火事を起こし、人々に大変な悲しみをもたらします。
    反省した後の、風の振る舞いは素晴らしいものでした。
    この風の成長に人の生き方を重ね合わせてみると、心に響くものがあります。
    ゾロティッチの絵がとても美しく感じられました。

    掲載日:2018/12/12

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  • 育ての親への恩

    ワニのロジェは、鳥の巣の中に大きな卵が入っていたものだから、鳥のおとうさんとおかあさんに大切に育てられました。やっぱり鳥とは違うので、他から怖がられますが、「何があっても、おまえはうちのかわいい息子だよ」と言って優しく慰めてくれる両親でした。ワニたちに食べられそうになったときには、ロジェが鳥たちを守ってアイデアを出してとりたちとワニは、仲良しになってとても微笑ましい光景をみることができます。ことりはワニと友達になり、もう二度と食べられることはなかったそうです。ワニのロジェの育ての親への恩返しが、とてもよかったです。

    掲載日:2018/12/12

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