貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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はたらくくるまとまちをつくろう!
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はたらくくるまとまちをつくろう!

作: のぐちたけし ふくしまやすこ かわうそぶちょう
発行: まる出版
出版社: サンクチュアリ・パブリッシング

本体価格: ¥2,700 +税

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作品情報

発行日: 2018年04月19日
ISBN: 9784861131882

判型 B5

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主役は、はたらく車。たのしい刺激がつまったしかけ絵本

出版社からの紹介

主役は、はたらく車。ストーリーは、荒野から町ができるまで
荒れた大地ではたらく車がいそがしくはたらきます。やがて、道路ができ、家や巨大なビルが建てられ、トンネルが開通し、大きな町ができあがります。多種多様なはたらく車の活躍を楽しめるだけでなく、さまざまな車のはたらきによって町がつくられる様子がわかり、そこから人々の営みが見えてきます。


子供自身の手で何度もしかけを動かし、新たな発見に出会う絵本
「ポップアップ絵本」「しかけ絵本」には、繊細なものやインパクトを重視したものなど多種あります。しかし、繊細なものやインパクトを重視したものは、壊さないように親が子どもにそっとみせることが多く、最初は驚きがあってもすぐに飽きられてしまう傾向があります。本書は、子どもが自分自身でページをめくって、しかけをうごかし、繰り返し読んで新たな発見に出会える「うごかす絵本」をコンセプトとしています。


この本の3つの特徴
・うごかして遊べる「しかけ絵本」と、読んで楽しい「図鑑」の要素を融合。
・町ができるストーリーを楽しめ、はたらくくるまや町のしくみがわかる。
・道路の作り方、電気のしくみなど、子どもの「なぜ?」を解決できる。

はたらくくるまとまちをつくろう!

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ベストレビュー

しかけがたくさん

絵本の場合、実際にある車をデザイン的に、簡潔に表現してあるものも多いですが、この絵本は、細かくかかれています。
しかけも、簡単なものだけではなく、ひっぱりだしたり、前面に広げたり、くるまにあわせたしかけで、とても楽しめます。
ただ、しかけ絵本は丁寧に扱わないと、通常の絵本より破りやすいので、子供が絵本の扱いに慣れてから手に取りたいと思います。
(きみーさん 30代・ママ )

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