貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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こぐまちゃんとぼーる
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こぐまちゃんとぼーる

  • 絵本
作: わかやま けん
出版社: こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!

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作品情報

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発行日: 1970年10月
ISBN: 9784772100212

対象年齢:0歳から

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40周年記念佐藤英和さんインタビュー

みどころ

 こぐまちゃんはぼーるがだいすき。ころがしたり、ほうりあげたり、追いかけたり。絵本を読んでいる子供たちもこぐまちゃんと一緒の気持になって、ボール遊びを楽しんでる気分になれます。親しみやすい人気のシリーズです。

(磯崎園子  絵本ナビ編集長)

出版社からの紹介

ボール遊びが大好きなこぐまちゃんは、大きなボールをころがしたり、投げたりと全身を使って、どんどん遊びがダイナミックになっていきます。それは、日ごとにめざましく進歩するこの頃の子どもの運動能力を思わせます。外に飛び出したボールをポンと蹴ってなくしてしまい、懸命にさがすこぐまちゃん。小さなドラマを主人公とともに経験する読者の胸は高鳴ります。

ベストレビュー

ボールと戯れる姿がかわいい!!

息子も私も大好きなこぐまちゃんシリーズの絵本です。

ボールも大好きな息子に購入しました。開けてみると、ボールと戯れるこぐまちゃんの姿がとてもかわいらしい♪やはりどれも絵がかわいいですよね。

途中でボールを見失って悲しい…という気持ちと、ボールが見つかったときのうれしい気持ちがとても伝わってきました。探してる時の不安そうな気持ちも、読んでいる私まで心配になってきちゃいました。

大好きなボールが主役として絵本に登場する楽しい絵本です。
(プッちゃさん 20代・ママ 男の子2歳)

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