たのしい かわいい きっとよろこぶメモでおりがみ たのしい かわいい きっとよろこぶメモでおりがみ
 出版社: サンリオ サンリオの特集ページがあります!
メモ&付箋96枚いり!おてがみがもっとたのしくなる折りてがみアイデアがいっぱい♪
絵本が毎月届く「ワクワク」をぜひお子様に。 絵本ナビの定期購読「絵本クラブ」 お申し込みはこちらから>>>
マトリョーシカちゃん
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

マトリョーシカちゃん

  • 絵本
作・絵: 加古 里子
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥900 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「マトリョーシカちゃん」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1992年10月
ISBN: 9784834011883

読んであげるなら・3才から
自分で読むなら・小学低学年から
ヴェ・ヴィクトロフ/イ・ベロポーリスカヤ 原作

関連するスペシャルコンテンツ


かこさとしさん90歳おめでとう! 記念連載第7回

出版社からの紹介

お人形のマトリョーシカちゃんは、お客さんを家に招待することにします。「仲間も待っています」と、はり紙を出しておくと、お客さんの人形がやってきました。しかし、家に入るとマトリョーシカちゃんしかいないので、お客さんはうそをつかれたと怒ってしまいます。マトリョーシカちゃんはみんなを騙したのでしょうか? いいえ。あっと驚く趣向で、もてなすのです。ロシアの民俗人形が次々と登場する、うきうきとした楽しさがいっぱいの絵本です。

マトリョーシカちゃん

ベストレビュー

マトリョーシカちゃんがいるから楽しい繰返し

「マトリョーシカ」が主人公。というだけで、この絵本を子どもたちに読むなら“冬”だなと思ってしまいました。
表紙にはマトリョーシカちゃんと一緒にモミの木らしいのも立っているし…。

実はタイトルだけで図書館で見つけて借りてきたのですが、
作者が「かこさとしさん」という時点で、かこさんらしいキレのある内容で面白かったです。

この絵本にはマトリョーシカちゃん以外にもおもちゃ達が登場します。
いろいろ検索して調べてみたのですが、ロシア文化の知識が乏しいので、このほかに登場するおもちゃ達が、ロシアの民族的なものなのかどうかまでは分かりませんでした。(残念)

マトリョーシカちゃんがいるからこそ、楽しい繰返しのおはなしです。
子どもたちに読み聞かせするなら、6,7歳くらいから小学校の中学年くらいでしょうか。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子21歳、女の子16歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


加古 里子さんのその他の作品

大型絵本 だるまちゃんとてんぐちゃん / 大型絵本 だるまちゃんとかみなりちゃん / だるまちゃんとにおうちゃん / だるまちゃんしんぶん / だるまちゃんと楽しむ 日本の子どものあそび読本 / だるまちゃんすごろく



『はやくちことばで おでんもおんせん』イベントレポート

マトリョーシカちゃん

みんなの声(72人)

絵本の評価(4.15

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット