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発行日2026年01月14日
「わからない」がわかる!理科のふしぎ(1) 重い? 軽い? 重さのふしぎ
発行日2025年12月25日
森のクリーニング店 シラギクさん 白ネコの見たゆめ
ぐっすりねむれる! すいみん大じてん
べそべそむし
きたよ きたよ きせつのこ
カメレオンたんてい・ドロン としょかんどろぼう
十二支がくえん
おさんぽのおやくそくだもの
くまくまパン いちにちパンやさん
絵本紹介
「おたがいさま」がちょうどいい!? 『べそべそむし』【NEXTプラチナブック】
2025.12.26
2026年は午年 馬の絵本&お正月の絵本(2025年12月 新刊&おすすめ絵本)
2025.12.17
癒される! 可愛い表紙の絵本(2025年12月 新刊&おすすめ絵本)
2025年11月の新刊(2025年11月 新刊&おすすめ絵本)
2025.11.21
芸術の秋を満喫する 親子で楽しむアート絵本(2025年11月 新刊&おすすめ絵本)
こころとあたまの、深呼吸 。「読書週間」に読みたい児童書(2025年10月 新刊&おすすめ絵本)
2025.10.23
出版社エディターズブログ
東京・『いつもの あさの あいうえお』うえだまこと原画展をCAFE SEE MORE GLASSで開催! (11/8〜11/19)
東京・『にんじゃくんがいる!』中垣ゆたか原画展を江東区こどもプラザ図書館で開催! (11/14〜11/27)
Trick or Book? ハロウィンBOOK大集合(2025年10月 新刊&おすすめ絵本)
2025.10.08
おはなし会にぴったり! 楽しいおはなし絵本(2025年9月 新刊&おすすめ絵本)
2025.09.03
作:しもかわら ゆみ税込価格:¥1,650
イソップのお話を、語り手のねずみが物語る「イソップねずみのイソップものがたり」シリーズ。今回は、イソップのなかでも特に有名な「うさぎとかめ」です。この話は、才能がありながら怠けてしまううさぎと、地道な努力を重ねるかめの競争を通じて人生訓を伝えるものとしてよく知られています。本書は、この古典に、競争を超えてお互いにそれぞれ持っている能力を認め合う話として新鮮な命を吹き込み、あたたかく心打つ物語になっています。
作:吉田 尚令税込価格:¥1,760
この星のあちこちで、こどもたちが苦しい状況のなかで助けをもとめている。いったいなにを、どうすれば、平和な日々をつかめるのだろう? たとえ国がちがっても、みんな地球のこどもたち。手をとりあって歩きだそう。大地を、海を、自由にかけめぐり、幸せに生きられる世界をめざして…。世界中のこどもたちが、なにごともないおだやかな毎日をすごせるように、絵本作家の吉田尚令が願いをこめて描いた絵本。
作:山下 明生絵:むらかみ つとむ税込価格:¥1,650
かえるのけろくんは、幼稚園で、とけいおじさんと時計の見方の勉強をします。楽しく読みながら「時計」を学べます。
作:きだに やすのり絵:わたなべ あや税込価格:¥990
りんごくんとあおりんごちゃんが、くだもの公園までおさんぽします。「じてんしゃが きたよ」「はしっこに いくと ぶつからないよ」「くるまが きたよ」「てをつなごうね」「あかはとまれ あおになったらわたろうね」……かわいいくだものたちが、交通ルールを優しく伝えます。子どものおさんぽには、心配がつきもの。幼児クラスからでも読める、待望の交通安全絵本です。
5.0
タイトルは親にとって刺激的ですが、内容は安心して読めるものでした。 「そういうことってあるよね」、「そうやって乗り越えられたら良いね」と親の目線では「そうあってほしい」小学生の姿が描かれていたと思います。 不登校が増え続けている昨今、子どもの心の準備ではありませんが、ぜひ、子どもに読んでもらいたいお話でした。...続きを読む
表紙のイラストからもちょっと不穏な雰囲気を感じますが、なんだか妙に気になって、ページをめくりたくなってしまう作品。 一人でお人形遊びをしていた凛ちゃんをかくれんぼに誘ったねこ。りんちゃんは隠れますが、周りの様子がなんだか変で……。 怪しくて、不思議で、美しいイラストを味わえる絵本。もしかしたら大人の方が楽しめるかもしれません。...続きを読む
同じ作者の作品『りすとかえるのあめのたび』で、美しい自然の描写に魅了され、清々しい気持ちになれたので、こちらも読みたいと思いました。 「いつものあさの」に続き、「あたらしいそら」「いただきます」「うたうこえ」「えほんをよんで」「おひさまおはよう」というように、50音で1ページずつ、日常の何気ないひとときが綴られています。 柔らかいタッ...続きを読む
このお話の本題とは異なると思っていますが、我が家では「乳母」に注目をして読みました。王子という偉い立場であるからこそ母親と一緒に過ごすことができない…。我が家の子どもとしては「それはかわいそう」という感覚になるそうです。言われてみれば「乳母」という存在は、どうして生まれたものなのでしょうか。改めて疑問を感じました。...続きを読む
相撲の世界を小学生に持ち込むとこんな話になるのでしょうか。 言葉の突っ張り攻撃に圧倒されました。 落語の世界で想像すると、この絵本はそのエッセンス部分になるのでしょうね。 残念ながら貴乃花を知っている小学生はあまりいないと思うので、鷹の爪に反応できるのは大人かも知れません。 大人は浴びせ倒しで土俵をわりそうです。...続きを読む
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