もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
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ピーターラビットのおはなし
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ピーターラビットのおはなし

  • 絵本
作・絵: ビアトリクス・ポター
訳: 石井 桃子
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

在庫あり

本体価格: ¥700 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2002年10月
ISBN: 9784834018554

読んであげるなら 4才から
自分で読むなら 小学低学年から

この作品が含まれるシリーズ

▼ 絵本とあわせて、贈り物にも自分用にも。
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出版社からの紹介

マグレガーさんの畑で野菜をたべていたピーターは、追われて逃げるとき大事なうわぎをぬぎすててきました……。

ピーターラビットのおはなし

ベストレビュー

ピリ辛なものを感じました

最近、ピーターラビットの本を息子が大量に借りてきたので読んでいます。でも、なかなかピーターが出てこないと思い、最初の話を読んでみました。

ピーターには三人の兄弟がいますが、3匹はいいこなのに、ピーターだけはお母さんのいいつけを守らないのですね。

この本の挿絵が、グッズなので見たことがある絵ばかりで、嬉しかったです。絵がすごく浸透としている割に、お話自体は読んだことがなかったのです。

息子は、ピーターのお父さんがマクレガーさんのパイにされてしまったことに驚いていました。

息子は、マクレガーさんの畑に忍び込んだピーターが、無事に逃げ出せるのか、心配そうに見ていました。

以前、アニメになったものを見たことがありますが、めくりながら読む絵本の方が楽しいように感じました。

このシリーズを読んでいると、毎回ちょっとピリ辛だなあと思うのですが、今回もピーターがお腹をこわしてしまうあたり、天罰ではないけれど、ピリ辛なものを感じました。
(はなびやさん 40代・ママ 男の子6歳)

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ピーターラビットのおはなし

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