貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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そりあそび ばばばあちゃんのおはなし
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そりあそび ばばばあちゃんのおはなし

  • 絵本
作・絵: さとう わきこ
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1994年10月
ISBN: 9784834012705

読んであげるなら・3才から
自分で読むなら・小学低学年から

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出版社からの紹介

冷たい雪の日。森の動物たちが寒い寒いとふるえているのを見て、ばばばあちゃんはいった。「いい若いもんが、だらしないねえ。寒い日の特別なあったまりかたを教えてやるよ」

ベストレビュー

素敵なそり遊び

雪が降る寒〜い寒〜い一日のお話しです。

ストーブに当たって編み物をしていたばばばあちゃん。

そこに次から次に動物たちがやってきます。

みんなはストーブに当たってばかりで外で遊ぼうとしません。

今の子供たちも寒い日はこんな感じですよね。

私も寒い日は外になんて出たくないと思っていました。

でもこの本を読んで冬の本当の温まり方を
教えてもらった気がします。

体を動かせば体が温まる。
昔の子達はこうやって冬を楽しんでいたんでしょうね。

この本を読んでから冬を楽しもうと思いスキーをはじめました。

毎年冬にはスキーで体を温め、冬を楽しんでいます。
(ミトミさん 30代・ママ 女の子9歳、女の子7歳、男の子0歳)

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