貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
福を呼び込んでくれる!絵本『おふくさん』の複製画が、絵本ナビ限定で発売中♪
まいごになったぞう
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まいごになったぞう

作: 寺村 輝夫
絵: 村上 勉
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1975年10月30日
ISBN: 9784032401004

出版社からの紹介

まいごになった赤ちゃん象が、動物たちの助力でお母さん象にめぐりあえます。動物たちの表情が豊かに描かれた楽しい絵本です。

ベストレビュー

絵はレトロですが、良い絵本

子象の「あばば、うぶー」の言葉が印象的な絵本です。
…が、うちの子が好きなのは、子象が「ごろん、ごろん」と転がって、お母さん象の足にぶつかるところ。そこだけ何度も何度も読まされました。
しばらくは絵本を真似て、母子で一緒にごろんごろん転がっていたくらいです。良いスキンシップにもなって、母の私も大好きな絵本でした。
うちの子の場合、二歳後半くらいが一番楽しめたと思います。
絵がレトロな感じで、可愛いとは言いがたいですが、心暖まるストーリーですし、絵の好き嫌いで読まないでいるのはもったいないかも。
買って良かった絵本の一冊です。
(ゆいよっしーさん 30代・ママ 男の子3歳)

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まいごになったぞう

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