宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おとうさん・パパ・おとうちゃん
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おとうさん・パパ・おとうちゃん

  • 絵本
作・絵: 宮西 達也
出版社: 鈴木出版 鈴木出版の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

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ISBN: 9784790260653

2歳児から

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

『父』の呼び方にもいろいろあるけど、お仕事をしているときの“おとうさん”たちは、もっと違う呼び方をされてるぞ!
日本図書館協会選定図書
全国学校図書館協議会選定図書

ベストレビュー

パパへの応援歌♪

ウルトラマンシリーズや、きょうりゅうシリーズで有名なみやにしたつやさんの絵本です。
これらのホロっとなるストーリーが好きな人には、ちょっと物足りないかなあ?!

でも、なかなかいいですよ♪
家では「おとうさん」だけど、お仕事してる時は「げんばかんとく」だったり、「パパ」が「せんせい」だったり、「おとうちゃん」が「いたさん」だったり・・・
呼び方はそれぞれだけど、パパたちみんながんばってるんだな〜って伝わってきます。
バリバリお仕事してるパパもかっこいいけど、やっぱりお家で飾らない普段着のパパが好き♪
そんな、子どもたち(奥さんも?!)の声が聞こえてきそうです。

ちなみに我が家では、息子が「とうちゃん」、娘たちは「パパ」って呼んでます。
(ぼのさん 30代・ママ 男の子11歳、女の子9歳、女の子4歳)

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