貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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  • 絵本
作・絵: 安西 水丸
出版社: 主婦の友社

本体価格: ¥850 +税

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作品情報

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発行日: 2005年12月
ISBN: 9784072503690

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主婦の友社編集者にインタビューしました!

みどころ

赤ちゃんに大人気の「がたんごとんがたんごとん」の続編とも言えそうな安西水丸さんの新作は・・・。
りんごのきからころんとおちた真っ赤なりんご。
りんご りんご りんご  りんご りんご りんご
坂道を転がっていきます。転がって転がってなぜかブランコの上に乗って、穴に落ちて、それでも
りんご りんご りんご  りんご りんご りんご
転がっていきます。りんごの大冒険。
やっぱりシンプルな緑の大地にこれまた微妙な表情の顔がついてる真っ赤なりんごが横断していきます。この点と線だけの顔がちょっと動くだけでりんごの気持ちが伝わってくる様なのが本当に面白い。
そして「りんごりんご・・・」って繰り返し読んでいるうちにあれ!?音が変わってきてホントに転がってるような感覚に・・・?この顔とリズムが読んでいる大人もくせになりそう。あかちゃんの反応が楽しみですね。そして一緒に一生懸命読んでみるのも楽しそう。

(磯崎園子  絵本ナビ編集長)

りんご りんご りんご りんご りんご りんご

出版社からの紹介

「あるひ りんごが ころんと おちた」で 始まる、楽しい冒険のお話。 緑の大地を 真っ赤なりんごが 転がっていきます。 カエルに ぶつかり、 ぶらんこにゆられ、ぶらんこから 落っこち、地面にもぐり、 もぐらに出あって……。りんごの 冒険は ダイナミックに つづきます。 繰り返される「りんご りんご りんご」のリズムが なんとも軽快で、 読む大人も読んでもらう赤ちゃんも、きっとやみつきになることでしょう。 赤ちゃんの目に とてもわかりやすい はっきりとした色づかい。 りんごの なんともかわいい表情に、大人も釘付けです。 イラストレーター安西水丸さんの魅力があますところなく発揮された味わいのある絵本です。

ベストレビュー

りんごりんご…

2歳くらいの子が喜びそうです。

りんごりんごりんごりんご…といつまでも口ずさみそうです。
きっと、うちの子なら、全部覚えて楽しんだだろうな。と思います。

安西水丸さんの絵は、シンプルでも味があります。
モグラが地面にリンゴを押してもどしてくれるページがほほえましいですね。
(しろりりんさん 50代・その他の方 )

この作品を紹介しているサイトを見る >>> ユウchan「りんご りんご りんご」

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