宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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なかよしゆきだるま
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なかよしゆきだるま

  • 絵本
作・絵: 白土 あつこ
出版社: ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!

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作品情報

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発行日: 2011年10月
ISBN: 9784893259431

2、3歳から
25×25cm 

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

『だめだめすいか』のたっくんとたぬきシリーズ最新作
たっくんが雪道を歩いていると、たぬきがやってきて、誘います。
「いっしょに雪だるま作ろうよ。」「だめだよ、ぼく家に帰るんだ。」誘いを断るたっくんでしたが、
雪玉が壊れてしまって、しょんぼりしているたぬきを見て、一緒に作ることに。
たっくんは帰ろうとするたびにまたたぬきに誘われて、ついつい遊んでしまいます。
やがて日が暮れてしまって……。子どもらしい会話とともに二人の友情が、伝わってくるお話です。

たっくんとたぬきシリーズ好評!既刊
●だめだめすいか
●はるじゃのばけつ
●おちばきょうそう

なかよしゆきだるま

ベストレビュー

白土あつこさんの絵本は描写がはっきりしていて子どもが大好き

たっくんが雪道を歩いていると、たぬきがひょっこり現れて、いっしょにゆきだるまを作ろうと言いました。家に帰る途中のたっくんは、一度は断りますが…。白土あつこさんの作品はどれも描写が鮮明で雪だるまの表情も見逃せません。たっくんとたぬきのおはなしでは第4弾だったことを読んでから知りました。前の絵本もぜひ読んでみたいです。
(ぼんぬさん 40代・ママ 女の子2歳)

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なかよしゆきだるま

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