絵本紹介
ふたりの心はひっつき、ひっつき。『おとまりペンギン』【NEXTプラチナブック】
2026.10.14
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【童心社】イチ押しの作品をご紹介
テレビで話題!いま、かんがえてみませんか?
へいわってどんなこと? きっとね、へいわってこんなこと 。いろいろな事から平和を考えます。日本の絵本作家が中国と韓国に呼びかけ、三か国12人の絵本作家の協力で実現した平和を訴える絵本シリーズ第一作。
すべてのおかあさんにおくる本
「ぼくは、ママをさがしているの。かみさまが、 『うまれていいよ』っていってくれたから・・」 クマくんやぶたくん、ほかの動物たちはみんなママと一緒です。 ぼくのママは、どこにいるの? 「あなたは、世界でたった一人のかけがえのない存在。 うまれてきてくれて、ありがとう。」絵本を通じて、親から子へメッセージを伝えることで、子どもの自己肯定感を育...続きを読む
発行日2026年11月06日
発行日2026年11月06日
発行日2026年10月28日
レトロで大きく描かれた絵や、五十音の展開で次がどうなるかと予想しながらワクワク読み進められるのですが、使われている文字が少し難しく、1年生の娘には「公爵」「僧」など、話の根幹になる言葉で理解できないものが結構ありました。 高学年であったとしても読み聞かせには不向きに感じます。 『「ナニヌネ野」において「ハヒフヘ法」の戦い方を行う。「マ...続きを読む
ユーモアのあるおもしろいお話でした。 「ごめん」が逃げてしまうという状況が、なかなか友だちに謝ることができない主人公の気持ちを表しているようで興味深かったです。 「ごめん」という言葉の大切さを改めて感じさせていただきました。...続きを読む
ピースケをはじめとして、ぬいぐるみたちに自我があり、感情を持っているという設定が面白かったです。 ぬいぐるみたちは好き勝手にあちこち動いたりこそしませんが、表情豊かなので気持ちが伝わってきます。 表紙やページの周囲に飾られた花模様が、優しく可愛いらしい印象でした。...続きを読む
5ひきのあひるの兄弟の仲良しさが可愛いと思いました。 何しろ言葉がみんな一緒ですから。 演じ分けの難しい紙芝居ですが。 ほっこりしました。 「おちちゃった」よりも「たすかった」重視のお話だと思います。 園児相手に良いかと思いました。...続きを読む
トマトが好きな息子に読み聞かせしました。 トマトの成長過程についてわかりやすく描かれています。息子も幼稚園でよく成長過程を観察していたようで、とても興味を持っていました! 大きいトマトや小さいトマト、いろんな色があるんだねと楽しくお話しながら読みました。 あまりトマトを食べない子に読んであげたらもしかしたら好きになるかもしれないです...続きを読む
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