絵本紹介
今、生きている喜び。『きみはいっぽんの木』【NEXTプラチナブック】
2026.04.08
|
|
| 前の記事前の記事 | 記事の一覧 | 次の記事次の記事 |
【童心社】イチ押しの作品をご紹介
テレビで話題!いま、かんがえてみませんか?
へいわってどんなこと? きっとね、へいわってこんなこと 。いろいろな事から平和を考えます。日本の絵本作家が中国と韓国に呼びかけ、三か国12人の絵本作家の協力で実現した平和を訴える絵本シリーズ第一作。
すべてのおかあさんにおくる本
「ぼくは、ママをさがしているの。かみさまが、 『うまれていいよ』っていってくれたから・・」 クマくんやぶたくん、ほかの動物たちはみんなママと一緒です。 ぼくのママは、どこにいるの? 「あなたは、世界でたった一人のかけがえのない存在。 うまれてきてくれて、ありがとう。」絵本を通じて、親から子へメッセージを伝えることで、子どもの自己肯定感を育...続きを読む
発行日2026年05月09日
発行日2026年04月27日
発行日2026年04月22日
松成真理子さんの絵で、ポケットの気持ちがよく伝わってきました。 ポケットは物を入れるものだけど、あまり無理に物を入れるとつらいのです。 逃げ出したポケットでしたが、どこに行ってもポケットであることにかわりはありません。 結局家に戻ってきました。 お母さんのアイデアが効いています。 でも、ものが入らなくなったら、今度は寂しいような...続きを読む
おじいさん、おばあさん、おとうさん、おかあさん、そして兄弟10ぴき。 14匹のねずみ家族のお話。 何気ない日常のお話ですが、それがとても素敵だなあと感じます。 みな同じに見えるけど、それぞれ服装が違います。 誰が誰かわかるかな? お話を読みながら、「とっくんは何処にいる?」「はっくんは?」と お子さんと一緒に楽しめます。 ...続きを読む
同じ作者さんの姉妹本『つなごーごー」がとても良かったので、こちらも読みたいと思いました。 乗り物同士がおんぶされたりおんぶしたり。表情のある乗り物たちなので、なんだかとても親近感が湧きます。 こちらでも、ラストにはさらにページを広げるしかけがあって、楽しいです。...続きを読む
タイトルがかわいくて気になり、手に取りました。 タクシーやバスなどのミニカーをどんどんつなげていくおはなし。 息子が小さい頃、よくこうやって遊んだなーととても懐かしく思いました。 ページをさらにさらに左に開いて長くなる仕掛けがあるのがとても楽しいです。...続きを読む
どんどこどんどこどんどこ・・・ リズミカルな音のあとに、 「ど・・ど・・ど・・どーん!」や「どちっ」 といったシンプルな展開が 1歳児のツボにはまります。 一緒に読んだり、 転ぶマネや痛がる様子をマネしたり、 楽しそうに読んでいました。...続きを読む
![]()



4
5
6
7
8
9
10
![]()



4
5
6
7
8
9
10