貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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さんぽのしるし
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さんぽのしるし

  • 絵本
作・絵: 五味 太郎
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥900 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1989年02月01日
ISBN: 9784834008234

読んであげるなら 2才から

出版社からの紹介

うさぎは野原で、階段や橋や坂の標識(しるし)にであいます。それをたどってゆくと……。言葉を超えた標識のもつおもしろさを味わってみてください。

ベストレビュー

標識が気になる

この本を読んで以来お外に出ても、うちの中でもいろんな物のマークが気になって仕方ありません。そういえば、改めて周りを見渡してみると、意外なものにマークとかがついていたりして新鮮でした。子供も楽しんでましたし、私も楽しめました。
(イカリサンカクさん 20代・ママ 男の子3歳)

思考と創作の秘密を詰め込んだ永久保存版。『五味太郎絵本図録』五味太郎さんインタビュー

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