にんぎょうの おいしゃさん にんぎょうの おいしゃさん
作: マーガレット・ワイズ・ブラウン 絵: J.P.ミラー 訳: こみや ゆう  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
こみやゆう選書・翻訳「おひざにおいで」シリーズ第2弾!
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わたしのうみべ

  • 絵本
作・絵: 長 新太
出版社: 佼成出版社 佼成出版社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,400 +税

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発行日: 2002年
ISBN: 9784333019595

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出版社からの紹介

私は朝の海辺が大好き。海はいろいろな物を運んでくるから。木やビン……、オバケに怪獣?!ふしぎな物が流れ着く。でも、何もない日もある。それでも、私は毎日海へ行く。海の向こうにはいったい、どんな世界があるのかしら?朝がくるたびに流れ着く物は、海がさまざまなドラマを生み出す、ふしぎな「生き物」であることを物語ります。ページをめくるごとに、ヘンテコなドラマのかけらが打ち寄せられる、この絵本は、ナンセンス作家・長新太が描く、何だかヘンだけど、ふしぎに叙情的な海の詩です。


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ベストレビュー

やはり意味を考えてはいけない

長新太さんのナンセンス絵本の中では、これは、なんだか意味がありそうだぞーと思ってしまいます。

でも、やっぱり、頭で考えない方がいいでしょう。
考えだしたら、しようもない陳腐な考えしか、出てこなくて、この絵本の魅力が損なわれそうです。

ナンセンスなのに、どうして、読後感が爽やかで、温かいのでしょう?
長さんの画力によるところでしょうか…
(ピコピコピコさん 50代・その他の方 )

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