バスていよいしょ バスていよいしょ
作: 重松 彌佐 絵: 西村 繁男  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
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おならをならしたい

  • 絵本
作・絵: 鈴木 のりたけ
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

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発行日: 2015年09月16日
ISBN: 9784097265733

3歳〜10歳
B5判・32P

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鈴木のりたけさんにインタビューしました!

出版社からの紹介

おならの音の正体をさぐる

前作にも登場の仲良し三人組。今回はどうやら、「おなら」に興味津々のよう。なぜ音が出るのか?、なぜ「おなら」というのか?、等々興味深い話が展開していきます。おもしろくてためになる、おならの絵本の決定版!

『ぼくのトイレ』(PHP研究所)で第17回日本絵本賞読者賞、『しごとば 東京スカイツリー』(ブロンズ新社)で第62回小学館児童出版文化賞を受賞し、大活躍中の鈴木のりたけ氏。2012年発売の『おしりをしりたい』(小学館)に続く、「おもしろくてためになる」最新作の登場です。
『おしりをしりたい』にも登場の仲良し三人組。今回はどうやら、「おなら」に興味津々のようです。おならの音を出すのって、意外とむずかしい。なぜ音が出るのか?なぜ「おなら」というのか?等々、子どもたちにとって、たまらなく興味深い話が展開していきます。
しかも、ただおもしろいだけでは終わらないのがこの絵本。読み進めていけば、おならの出る仕組み、音の正体など、いつの間にかいろいろなことがわかってしまいます。これぞまさに、おもしろくてためになる、おならの絵本の決定版!

おならをならしたい

ベストレビュー

おならの仕組み

この絵本は、おならがどうしてでるのか、おならの音が違うのは何でかなど、おならに関する不思議を解説してくれている絵本でした。おならという題名だったので、面白い感じの絵本だと思っていたのですが、意外にまじめな感じでよかったです。
(イカリサンカクさん 30代・ママ 男の子8歳)

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