貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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レインボウブックス ことば
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レインボウブックス ことば

  • 絵本
作・絵: 真砂 秀朗
出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!

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作品情報

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発行日: 1992年
ISBN: 9784895883085

0歳から
18P 16.7cm×16cm

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

赤ちゃんは、生まれた瞬間から明るい暗いなどがわかるくらいに、視覚が発達しています。首が据わってくる3、4ヶ月ほどから、絵本をめくって見せてあげましょう。人の顔や原色のはっきりしたものなどをじっとみたり、動く物を目で追うようになってきます。おすすめのこのシリーズは、水彩画のやさしいタッチと、コントラストのはっきりした切り絵風のイラストが、はじめて絵本に出会う赤ちゃんにぴったり。モチーフが自然や動物なので胎教にもおすすめ。

レインボウブックス ことば

ベストレビュー

ことばの音遊び

1枚の絵に1つの言葉が書いてあるのですが、
私の場合その言葉に合わせてジェスチチャーを交えて
少し大げさに絵本を楽しみます。
とても、単純な言葉なのですが、
息子は声を立ててケラケラ笑います。
子供が声を立てて笑うのでつい私もがんばってしまいます。
親子の、コミュニケーションの手助けになる一冊です。
もう少し大きくなったら子供の独自のことばが
聞けるのを、今から楽しみにしています。
(チャンピィさん 30代・ママ 男の子1歳)

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