となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
まあるいさん 30代・ママ

入学前後に
娘が年長の頃に借りてきて読みました。 …
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ももいろのきりん
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ももいろのきりん

  • 児童書
作: 中川 李枝子
絵: 中川 宗弥
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,300 +税

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作品情報

発行日: 1965年07月
ISBN: 9784834000443

読んであげるなら・4才から
自分で読むなら・小学低学年から

7〜8歳 編集部おすすめ

おはなし

るるこはお母さんから、とても大きいももいろの紙をもらいました。
のりとはさみとクレヨンを持ってきて、その大きなももいろの紙で、世界一きれいなきりんをつくり、キリカと名づけました。
るるこがクレヨンで大きな目と口をかくと、キリカはしゃべりはじめます。
大きすぎてるるこの部屋に入りきらないキリカは首を外に出して眠りますが、夜に雨が降り、びしょぬれでももいろが薄くなってしまいました。
そこでキリカはるるこを乗せて、遠くの山のてっぺんの、クレヨンの木を目指して走り出します。
さあ、冒険の始まりです。

出版社からの紹介

お母さんにもらった桃色の紙で、るるこはキリンを作りました。世界一きれいで大きいキリンのキリカは、るるこを乗せてクレヨン山へと風のように走ります。

ベストレビュー

レトロでシンプルで素敵な世界。

これぞ、絵本ワールド!!!!!!
黒とピンクで描かれた世界がとっても、キュートでおしゃれな感じです。

ストーリーは、大きな桃色の紙を女の子がもらって、それできりんをつくって…というお話。
ストーリー自体も、ファンタジーな感じでとても絵の雰囲気とぴったりです!
さすが!中川 李枝子さん!!!
(もももももさん 30代・ママ 男の子3歳、男の子0歳)

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