モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…
やっぱりみんな欲しい!『バムとケロ ぬいぐるみ全部セット』を、ギフトラッピングでお届けします♪
落語絵本8 いちがんこく
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

落語絵本8 いちがんこく

  • 絵本
作・絵: 川端 誠
出版社: クレヨンハウス

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,400 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2004年01月
ISBN: 9784861010163

この作品が含まれるテーマ

この作品が含まれるシリーズ

関連するスペシャルコンテンツ


「落語絵本制作のひみつ」新作の完成まで!

出版社からの紹介

「一つ目小僧」に会って、驚いて逃げ出した、という話を聞き、どれ、ひとつ「一つ目小僧」を探しにいってみようとした男。
「一つ目小僧」ならぬ、「一つ目小娘」を見かけて追いかけ、まよいこんだところが、だれもがみ〜んな「一つ目の国」!!
珍しい話につられた男、自分のほうが珍しがられるハメとなり・・・。

★ひとこと秘話
「きっと目が一つしかないぶん、人にみえないもんがみえるんじゃあねえかな」
文中のこんなセリフやあとがきに、作者の思いが語られています。
「自分たちと違った存在に出会ったとき、こちらにはないものをもっているにちがいないと、自然に感じられるって、いいですよね」(川端誠)

ベストレビュー

どっちがふつう?

落語を絵本にしたのですが面白い。

一つ目小僧をTVに出そうとする男。

でも一つ目の娘を追いかけるうちに、村人にとりおさえられ、、、そこはいちがんこく。2つ目の男のほうが珍しい。

TVに出そうと言われてしまいます。

オチがあって、昔の落語って結構面白いですよね。
(えみりん12さん 40代・ママ 女の子8歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • クリスマスのほし
    クリスマスのほし
     出版社:国土社 国土社の特集ページがあります!
    クリスマスのプレゼントに!森の仲間たちとトナカイのトニーの素敵なクリスマスのおはなし。

川端 誠さんのその他の作品

野菜忍列伝其の五 風雲しょうが丸 / 風来坊の子守歌 / 十二支のどうぶつ小噺 / おはなしばあさんと風来坊 / 槍ケ岳山頂 / 川端誠落語絵本セット(全15巻)



ハッピーなおやすみのえほん!

落語絵本8 いちがんこく

みんなの声(27人)

絵本の評価(4.54

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット