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いちにちおばけ
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いちにちおばけ

  • 絵本
作: ふくべ あきひろ
絵: かわしまななえ
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2012年06月07日
ISBN: 9784569782393

出版社のおすすめ年齢:3・4・5歳〜
A4判変型上製 32ページ

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『いちにちじごく』 作家インタビュー

みどころ

気になっているものに「いちにち」だけなってみる。
それだけで次々に笑いが巻き起こってしまう。
それがこの「いちにち」シリーズなのです。
第4弾では・・・?

「おばけって、こわいな。ぼくもおばけになったら、
 おばけがこわくなくなるかな?」

どうやら今回は一日おばけになってみるようです。

「いちにち からかさおばけ!」
「いちにち くちさけおんな!」
「いちにち かっぱ!」
「いちにち メデゥーサ!」

ひー!!ちょっと待って、待って。
なってみるおばけがどんどんこわくなっているようだけど、本当に今回も笑わせてくれるの?
ところが不思議。
「ぼく」がなりきると、くちさけだって、メデゥーサだって、なんか楽しいかもしれないって思えるのです。こんな風に頭の中で置き換えることができたら、もうおばけなんてこわくない!?想像力というものも、なかなか役に立つものです。

でも。本当にこわいのは・・・?
あとは読んでのお楽しみ!

(磯崎園子  絵本ナビ編集長)

いちにちおばけ

出版社からの紹介

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ベストレビュー

お化けが身近に感じられる

最近お化けが怖い6歳の娘。怖い絵本は普段嫌がるのですが、この絵本に出てくるお化けたちは人間味溢れていたり、優しかったりして怖くなかったようで笑いながら聞いていました。
普段怖い怖いと騒いだらこのようにユーモアを交えて、大丈夫だよって言ってあげられたらよいなと思いました。
(おがめさん 30代・ママ 女の子6歳、女の子2歳)

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