宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
人気絵本をスマートフォン・タブレットで!絵本読み放題サービス♪【プレミアムサービス】
こぐまちゃんのどろあそび
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

こぐまちゃんのどろあそび

  • 絵本
作: わかやま けん
出版社: こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥800 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • d払い

  • 後払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 1973年10月
ISBN: 9784772100359

対象年齢 0歳から

この作品が含まれるテーマ

この作品が含まれるシリーズ

関連するスペシャルコンテンツ


40周年記念佐藤英和さんインタビュー

出版社からの紹介

水遊びと人気を二分するどろんこ遊びを描いた絵本。「えっさのほいさ あなほれ ぽん」と夢中で遊ぶこぐまちゃん。でも上手に作っていっぱい並べた泥だんごを、石けりよろしくしろくまちゃんがピョンピョンふんでこわし、けんかになってしまいます。身体ごとぶつかりあって、かえってあっけなく仲直りしたあとは、ふたりで協力して大きな穴ほりに熱中します。

ベストレビュー

どろまみれ★

砂遊びが嫌いな息子。絵本には夢中でした(笑)

こぐまちゃんとしろくまちゃんの泥遊びは、はじめはかわいらしいものの、だんだんパワーアップして洋服は服は泥まみれ。
でもそれが、本来の子どもの遊びなんですね。
好奇心旺盛で、あどけない姿がかわいらしいです。

子どもにももっといっぱいどろんこなっていいんだよ〜って言い聞かせるつもりで読んでいました。とっても楽しく読ませていただきました。
(プッちゃさん 20代・ママ 男の子2歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


わかやま けんさんのその他の作品

さっちゃんとクッキー / たっちゃん むしばだね / たっちゃんのながぐつ / さっちゃんとあかちゃん / てんじつき さわるえほん こぐまちゃんとどうぶつえん / てんじつき さわるえほん しろくまちゃんのほっとけーき



細田守監督&tupera tuperaさん対談インタビュー

こぐまちゃんのどろあそび

みんなの声(82人)

絵本の評価(4.53

何歳のお子さんに読んだ?

せんせいの声 1人

せんせいの声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット