宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ヨチヨチ父 とまどう日々
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ヨチヨチ父 とまどう日々

作: ヨシタケシンスケ
出版社: 赤ちゃんとママ社

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本体価格: ¥900 +税

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作品情報

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発行日: 2017年04月25日
ISBN: 9784870141261

四六判型/128ページ

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『ヨチヨチ父 とまどう日々』ヨシタケシンスケさんインタビュー


ヨシタケシンスケさんがトホホな新米父を描いた育児マンガ

出版社からの紹介

「赤ママ」人気連載! 待望の書籍化!!

はじめて「父」になった戸惑いを描くヨシタケシンスケ初の育児マンガ

赤ちゃんってサルに見えるよね、
ママっていつもイライラしてるよね、
パパって何か蚊帳の外だよね・・・。
パパになってわかったトホホな真実とは! ?

ヨチヨチ父 とまどう日々

ベストレビュー

いちばん好きで、思い入れのある作品

初めての子どもが生まれた頃、雑誌の連載で初回から読んでいました。
ヨシタケシンスケさんを初めて知り、ファンになった作品でもあります。
なんとなく読んでいたものが、「わかる、わかる!!」と思うエピソードいっぱいで、気付けば毎月の楽しみになっていました。

特に共感したのが、お出かけのときの“メンテナンス用品”。新米パパだった夫に「これ!こんなに大変なんだよ」と見せたことがあります。
「そっかー、そうだよね」と夫も共感し、「これ面白いね」と、それからは2人で読むようになりました。

この作品をおすすめしたいのは、やっぱり新米パパ。育児の大変さも楽しさも、面白く描いてあって子育てに前向きになれると思います。
そしてママたちにも…。「パパってこんなこと考えてるんだー」と、パパの気持ちを少し理解できるような気がします。あと、いつもイライラした表情のママに、自分も反省したり…(笑)。

ずっと「本にならないかなー」と思っていたので、今回の書籍化は本当に嬉しいです。ちょっとした出産祝いに渡しても喜ばれそう。ヨシタケシンスケさんの作品のなかで、いちばん好きな作品です。
(MakoMさん 30代・ママ 男の子4歳)

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