宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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落語絵本3 はつてんじん
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落語絵本3 はつてんじん

  • 絵本
作・絵: 川端 誠
出版社: クレヨンハウス

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本体価格: ¥1,400 +税

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発行日: 1996年
ISBN: 9784906379668

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「落語絵本制作のひみつ」新作の完成まで!

出版社からの紹介

学問の神様、菅原道真をまつる天満宮の縁日は毎月25日。
新年になってから、天満宮にはじめてお参りに行くことを、“初天神”といいます。
金坊とお父さんは連れ立ってお参りへ。
途中の屋台店で金坊は、わたがし、たこやき、あんずあめとおいしそうなものをねだりますが、お父さんは「あれは、どくだ。」とごまかします。しかしいよいよ根負けして凧を買うことなって・・・!?

★ひとこと秘話
川端さん、実際の2月25日の初天神に出向かれ、天神梅まつりののぼりや、くず餅、えんどう豆など
見に行かなければ描けないものを取材したそうです。

●教科書にものっています!
・三省堂4年、三省堂6年

ベストレビュー

おもしろいなぁ

渋々、息子を初天神に連れて行ったお父さんのお話。
縁日と言えば露店。
買うの買わないのと、繰り広げられる父子の攻防。
もちろん最初は、お父さんの方が絶対優位なんですよね〜。
ところが、あれよあれよという間に、立場は見事逆転!
やっぱり落語って面白い!

落語って起承転結がはっきりしていて、読んでいてとっても気持ちいいです。
たくさん読めば、文章の構成やユーモアのセンスまで、身につきそう!
特にこの落語絵本シリーズは、読みやすく、絵も楽しくて、特にオススメです♪
(しゅうくりぃむさん 40代・ママ 女の子8歳)

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